結構ドラマを見ている その2

11 17, 2017
今見ているドラマを語るシリーズ、その1のつづき。

その1は『THIS IS US』だけでいっぱいになっちゃったので、今回は簡潔に・・・と言いつつまた長くなっちゃうかもだけど・・・とにかく残りのドラマを全部書くよ。

-----

この声を君に

頭がガチガチの数学脳の主人公が、朗読を通して自分を徐々に開いていく、という話。
ストーリーもいいけど、どちらかというと「今回はどんな朗読が出てくるかな?!」ということを楽しみにしている。
ドラマの中で銀色夏生さんの詩が朗読されたのには驚いた。

「祈るように願う
形から入っても
思いがそれに続きますように

祈るように願う
悲しみの海は深くはないと
あの人が気づきますように

祈るように願う
何度でもやり直せることを
あの人が気づきますように

祈るように願う
今見えるものにも別の面があることを
あの人が気づきますように

祈るように願う
今悩んでいるその場所から
心だけは飛び出すことができることを
あの人が気づきますように」

(詩集「風は君に属するか」より)

銀色夏生さんの本は『つれづれノート』シリーズしか読んだことがなかったんだけど、この前KYONから銀色さんの詩集を紹介され、初めて彼女の詩を読んでみたところ、これがまたどれもこれもスーッと心に入ってくる詩ばかりで、すっかりハマってしまった。
ドラマの中で朗読されたこの詩もいいけど、初期の作品(可愛い恋心が歌われている)も切なくてたまらない・・・

-----

ワカコ酒 シーズン3

見るともなく見ているドラマ。
私は全くお酒が飲めないんだけど、仕事帰りにひとり酒を楽しむワカコの幸せそうな顔を見ていると、「お酒が楽しめるって、いいなぁ」と心底思う。毎回美味しそうなお店(実在)が出てくるのも良い。

しかし、やっぱりお酒って、飲んでいる人のオーラを開くよね・・・こう、隙を作るというか(良くも悪くも)。だから隣の人とすぐに打ち解けたりするんだろうなぁ。感情も開くし。
一方、喫茶店とかだと「今は一人の時間を楽しんでるので邪魔しないでくれ」オーラがみんな出ている。やっぱり私はそっちの方がいいかも・・・

と言いつつ、美味しそうなおつまみを食べながらビールを「ぷしゅーーっ!」と飲み干すワカコの姿を眺めるのは、なかなかに癒される。

-----

陸王

録りためていた4話分をこの前一気に見た。俳優・役所広司の善人感がよく出ている。(さっき「やくしょこうじ」さんの下の名前ってなんだっけ?と思ったけど、「やくしょ・こうじ」さんでした、そういえば・・・「やくしょこうじ」が苗字かと思ってしまった)
いい仕事をしたい!という想いは、自分も周りも幸せにするなぁと。そんなことを、見ながら思った。

そういえば、何もかもうまくいかなくてヤケ酒をした大地(山崎賢人)に、飯山(寺尾聡)が
「・・・美味くなかったろ。
何かから逃げ出して飲む酒は、不味いんだよ。
俺も長いことそうだったからな。」

と声をかけるシーンがあり、そこで「ほほぅ・・・ワカコ酒みたいなひとり酒は美味しいけど、ヤケ酒は不味いのね」とメモをした下戸な私。

-----

明日の約束

高校生の自殺、いじめ、家庭問題、母の束縛、モンスターペアレント・・・重いドラマだけど、毎回進んで見てしまう。

ドラマ自体はフィクションだけど、実際に起こった事件がベースになっている・・・らしい。

その事件を追ったルポタージュがこれ。

『モンスターマザー 長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い』福田ますみ 著

・・・思わず入手してしまった・・・けど、読んだら暗い気持ちになるかな。慎重に読もう。

-----

監獄のお姫様

学生時代、某刑務所に慰問演奏に行ったことがあるんだけど、その時『ふるさと』を演奏したら涙を流している人がたくさんいたな・・・ということを思い出しながら、たまに見ているドラマ。

「私は絶対に刑務所に入るはずがない」「自分が裁かれる側になるわけがない」と思っている人も、人生何がどう転ぶかわからない。わからないんだよ・・・としみじみしてしまうけど、ドラマ自体はクドカンらしいノリ満載で、刑務所すら楽しい場所に見えてしまう。・・・のは、いいのかどうかわからないけど。とりあえず、菅野美穂が綺麗。

-----

以上、今期見ているドラマでした。
リアルタイムではなかなか見れないけど、夜な夜な一気に録画を見たりするのが楽しかったりする。

結構ドラマを見ている その1

11 17, 2017
今まで連続ドラマはそんなに見る方ではなかったんだけど(録画がたまるのがイヤで・・・たくさんたまってくるとだんだん録画に支配されている気分になってきて、「見たい」が「見なくちゃ」になってきて、結局疲れて見なくなる、というパターン)でも、今期は我ながらかなり見ている気がする。

現在、連続録画予約をしているドラマは、
・THIS IS US~36歳、これから
・この声を君に
・ワカコ酒 シーズン3
・陸王
・明日の約束

あと、たまに見るのは
・監獄のお姫様

・・・あらやだ、こんなに見てるなんて。もしかして超テレビっ子なのかしら私って。

以下、印象に残っているシーンなどなど。

-----

THIS IS US~36歳、これから

ケイト、ケヴィン、ランダルの三つ子の人生模様。見ると毎回心があたたかぁくなる海外ドラマ。いいセリフがたくさん出てくる。

第5話でケヴィンが幼い姪っ子たちに一枚の絵を見せながら生や死について語るシーンがすごく良かった。

「・・・すごいことだと思わない?
100年前、俺が会ったこともない男がカバンひとつでこの国に来た。
彼には息子がいて、そのまた息子がいて、そのまた息子がこの俺。」


(子供たちに絵を見せながら)
「最初、描く時に思ったんだ。この辺りに100年前の男を描いて、それから下の方に俺を描こうって。
・・・で、そのうち思った。
もしも、みんなも絵のあちこちにいたら、生まれて来る前もここにいるし、しかも死んだ後もいたら?
そして、みんながどんどんお互いの上に色を重ね続けていくんだ。最後にはバラバラだった色が混ざって、一つの絵になる。」
 
「俺の父さんはもうこの世にいない。死んでしまった。でも、そばにいる。毎日一緒だ。みんな、この絵のどこかにいる。」

「人はみんな死ぬ。愛する人も死ぬ。その日は明日かもしれない。ずっと先かもしれない。
だけど、こう考えると素敵だろ?
誰かが死んでも、会ったり話したりできなくなっても、その人は同じ絵の中にいる。
きっと全てはそういうことなんじゃないかな・・・そこに死はない。
“君”も“俺”も“彼ら”もない。みんながいるだけ。」

 「始まりも終わりもないんだ。・・・この中に、みんながいる。」


この「一枚の絵の中に全てがある」っての、いいねぇ。この一瞬一瞬の中に、全てが詰まっている・・・会ったこともないご先祖様も、これから出会うであろう人たちも。まだ発見されていない科学の法則も、歌われていないメロディーも、未来に誰かが書くことになる物語も、この絵の中に、この『いま』の中に、全て、ある。・・・クゥー!(好きなんです、こういう考え方)

第6話も良かった。
母親との関係が微妙な思春期の女の子にケイトが言う言葉。
「あなたのママも完璧じゃない。嫌なこともあるだろうけど、大目に見てあげて?・・・じゃないと後悔する、本当よ」

この「大目に見てあげて」って言い方が良い。「許してあげて」だと「許せるわけないじゃん!」と反抗したくなるけど、「大目に見てあげて」だと、なんか、できそう。
子供から見たら「大人のくせに!」って思うことがたくさんあるだろうけど、「大人のダメさ加減を大目に見てあげる」というワザを身につけた子供は、きっと強くなる。

あと、ランダルが出勤前、ネクタイを締めて家族に話すシーン。
消防士やミュージシャン、小説家などの華やかな仕事ではなく、先物取引のビジネスマンである彼・・・だけど、

「僕の父さんはネクタイをつけるのが義務だった。
でも僕は、つけたいからつけている。
それは知っていてほしい。」


と、堂々と話す。
ネクタイって、仕事が嫌いな人にとっては「社畜の証」だけど、仕事に誇りを持っている人にとっては立派な「勲章」なんだなと。


とまぁ、脚本が素晴らしいんだけど、しかし・・・吹き替えが若干微妙。
ケヴィン役の吹き替えは俳優の高橋一生さんがやってるんだけど、やはりプロの声優さんたちと比べるとどうしても不自然感が拭えない。
・・・でもまぁ、『デスパレートな妻たち』でスーザン役をやった萬田久子も最初は散々言われてたけど、今では「スーザンといえば萬田久子!」というくらい自然になったことだし、ケヴィン役も徐々に馴染んでくるのかな。


・・・と、『THIS IS US』だけでこんなに長くなってしまったことに、今、少々戸惑っている。
ちょっと記事分けます。その2に続く・・・

言い間違えがひどい

11 17, 2017
最近、言葉を言い間違えることが増えた。
もともと、あまり頭を使わずに話してしまう方だけど(自分の発言の適当さに絶望することが昔からちょいちょいある)最近は本当にひどい。

例えばこの週末にやらかした言い間違え。

・「じゃ、私は先に北千住(きたせんじゅ)で待ってるね!」と言うところを「じゃ、私は先に北朝鮮で待ってるね!」と言ってしまい、なおやんに「北朝鮮?!え、マンギョンボン号・・・?」とつっこまれる。

・肘折温泉にて。なおやんに「お風呂の様子はどうだった?」と聞かれたので、
「うん、ガランのお湯は勢いよく出たよ」
と答える。正解はカラン。言うまでもなく、なおやんに「ガランって!!・・・っぷーー!」とバカにされる。

・新聞の相談コーナーの「定年退職後、何もしない父親がイヤだ」という記事を読んで、
「いるよね・・・ツマミものにされるお父さん・・・」
と言ったら、「・・・それってもしかしてつまはじきのことかい」となおやんに指摘される。おっしゃる通り。


・・・とまぁ、私は相当ひどいんだけど、なおやんもこの前
「この雑誌おもしろいね!」
というところをなぜか
「この弁当おもしろいね!」
と言い間違えたので、お互い様だ。何がどうして雑誌がお弁当になるのか・・・


口でもこんなにひどいんだから、いわんやブログをや、だよ・・・。
もし記事内に変な言い間違えがあったらすみません。
2 CommentsPosted in 日記

長野と十日町4

11 17, 2017
長野・十日町旅2日目の朝。十日町の商店街にある『ホテルしみず』に宿泊中。

8時。朝ごはん。

魚沼産コシヒカリ、おかわり自由。
ご飯はもちろんのこと、お味噌汁もすごく美味しかった。牡蠣が入った濃厚なお味噌汁・・・ご飯が進むなんてもんじゃないよ・・・(なおやんは山盛り2杯、私は1杯半食べた)

なおやんは六日町で用事があるとかで、先にホテルを出発。
私は部屋でゴロゴロ過ごし、10時にチェックアウト。

駅に向かうがてら、商店街をしみじみ観察。
信号機が横向きなのが気になる。

何か、縦では都合が悪いことでもあったのだろうか。

あと、道のあちこちにある石の彫刻。

見るからにツルツルッとした質感・・・触りたくなる。

10時22分発のほくほく線に乗り、なおやんがいる六日町へ移動(10分で到着)。
駅から見える車両基地で『ほくほく線開業20周年感謝祭』が開催されている。

なおやんはここに行ったんだな・・・でも私は行かない・・・なぜなら雨が降っているから。

なおやんと合流後、再び十日町に戻り(私は何のために六日町に行ったのだろうか)十日町からまた長野へ戻るべく、11時50分発の飯山線に乗車。

週末は観光列車として走っている『おいこっと』が、たまたま普通列車としてやってきた。ラッキー。

なんだかちょっぴり特別な気分・・・


車内も素敵よ

のびのび座る。

ちんまり旅っクマ。

十日町から長野まで2時間40分・・・

普段はすぐ寝る私も、飯山線ではなぜか眠くならず。なおやんとは別々に座ったので(二人とも進行方向窓側席希望なので、各々好きな席に座った)一人で音楽を聴きながら、ずっと景色を眺めていた。

14時半。長野駅に到着。

また戻ってきたよ

とりあえずおやき。


なんやかんや毎回西澤おやき。かぼちゃや野沢菜などを購入。

この後どうやって帰るか協議した結果、せっかく週末パスを持っているので、松本経由でえっちらおっちら各駅停車で帰ることにする。

長野から篠ノ井線に乗り、16時20分に松本駅に到着。

♪おさない微熱を~下げられないままー(お約束、白線流しのテーマ)

なんかお腹減ったね、というわけで、翁堂喫茶室。

私たちの心のオアシス。

落ち着く店内。

地元の高校生たちはここで恋愛トークとかするのかしら。

なおやんはカレー。

ビーフだかポークだかは忘れたけど・・・美味しそうに食べていた。

私はドライカレーチーズ焼き。

こういうオーブン料理が無性に好きで。冬になったらスパゲティーグラタンもメニューに登場するので、また食べに来なくちゃ。

その後、駅の周りをぶらぶら。本屋さん、パン屋さん、果物屋さん、からあげセンター、などへ行き、いろいろ買う。

さ、あとは帰るだけ。
18時半過ぎに松本駅を出発。

・・・ここまでもかなり乗ってきたけど、ここから先もまだまだ乗る、という事実にちょっと目眩が・・・でも頑張る。

本屋さんで買った本を車内で読む。

信州グルッと地元めし。これは買ってよかった。信州のソウルフードがいろいろ載っていて参考になる。

しばらく後、からあげセンターで買った山賊焼のお弁当をもそもそ食べる。

二人で1つを半分こ。


・・・家にはなんとか0時前に着いた。
翌日の出勤がなかなかにキツかったけど、特急代を節約できたという達成感があり、心は満たされた。ふーー

長野と十日町3

11 15, 2017
長野・十日町旅1日目のつづき。別行動後、長野駅でなおやんと合流したところから。
・・・早く次の旅日記(行きたてホヤホヤ!山形県肘折温泉への旅)を書きたいのでこの日記はなるべく簡潔に・・・手短かにね・・・

14時22分。長野駅からしなの鉄道妙高高原行きに乗車。

長野→妙高高原→直江津・・・と乗り継いで、新潟県は十日町まで向かう。

乗り鉄旅のおやつ。

長野に来たら条件反射的に飲むりんごジュース。

あと、権堂の森田ベーカリーで買ったチーズケーキ。

素朴な昭和の味・・・

ちなみに別行動中、なおやんは何をしていたかというと・・・

JR長野総合車両センターでフィーバーしていたらしい。いろんな車両がいた模様・・・(そりゃ車両センターだし)

お昼はお蕎麦を食べたんだって。

「八幡屋礒五郎の七味がついているのがポイント!」とのこと。

17時。十日町駅に到着。

お米が美味しい街、だね!

宿に向かうがてら、商店街を歩く。

活気があって元気な雰囲気。日本のあちこちの商店街がシャッター街になっているのを見てきたから、この活気は嬉しい。

お菓子屋さん発見。

木村屋。老舗の匂いがプンプンする・・・

さっそく中に入り、清く正しい黄色いモンブランと、生クリームのたっぷり入ったシューを購入。

イマドキのオシャレなケーキより、昔ながらのケーキに惹かれる。脳内の記憶とリンクするからかな・・・

この日の宿は『ホテルしみず』。

ビジネスホテルだけど、朝ごはんが美味しいと聞いて。炊きたての魚沼産コシヒカリを味わうのだ。

チェックイン後、部屋で少し休憩してお出かけ開始。夜ごはんを食べに行く。
お店の候補はふたつ。
ひとつ目は『レストラン オガワヤ』。

ご当地ファミレス。十日町まで来てファミレスかぁ・・・と思いつつも、でも十日町にしかないファミレスだしな・・・と迷う。

もうひとつは『小嶋屋本店』。

十日町名物、へぎそばの名店。

蕎麦にするか、ファミレスにするか・・・この二つのお店の前を行ったり来たりしながら真剣に悩む我々。ウロウロウロウロ・・・

「私は元々はへぎそばが食べたい気分だった」
「そうだよね」
「でも・・・ご当地ファミレスと聞くと・・・うーん・・・」
「へぎそばは新潟県内の他の店舗でも食べられるけど、このファミレスは十日町にしかないんだよね」
「それにへぎそばは、割と高いよね」
「それにこのファミレス、見てると続々と地元のお客さんたちが入っていってるよ」
「へぎそばの方は出張で来たサラリーマンっぽい人たちが入ってるね」
「・・・どうする?」
「・・・どっちにする?」

・・・と言いながらも、なんやかんや身体はファミレス側に引き寄せられていったので、結局『レストラン オガワヤ』に入る。

で、いろいろのっているプレートを注文する。

お子様ランチみたいで楽しい・・・!
十日町に住んでいたら普段使いするだろうな、このファミレス。

食べ終わってから一度ホテルに戻り、最後に『明石の湯』という温浴施設へ行く。

ここで旅の疲れを流してスッキリ。

これにて1日目終了。
2日目は家に帰るだけだけど、いろいろ寄り道もしたので、次の記事で軽く書いとこう・・・(早く肘折温泉の記事を書きたいよ)

つづく。
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

リンクフリー。コメント大歓迎。
※本ブログのリンク集は都合により現在非表示にしています





にほんブログ村 ライフスタイルブログ 二人暮らしへ
にほんブログ村 旅行ブログ 夫婦旅行へ

カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
はじめまして (1)
日記 (46)
女子の集い (26)
なおやん帖 (13)
読んだり観たり (38)
入院・術後日記 (15)
東京おでかけ帖 (14)
★旅日記★ (696)
2017年10月 長野・十日町 (4)
2017年10月 長野車中泊 (9)
2017年09月 東北車中泊 (11)
2017年09月 長野・北海道 (21)
2017年08月 豊橋・飯田線 (5)
2017年08月 山形花火大会 (4)
2017年08月 東北まつり旅 (12)
2017年07月 京都 (10)
2017年07月 長野・新潟 (4)
2017年07月 沖縄 (13)
2017年06月 東北うろうろ (18)
2017年06月 沖縄 (14)
2017年05月 観音崎 (3)
2017年05月 四国ふたたび (20)
2017年04月 四国うろうろ (26)
2017年04月 東北ぶらり旅 (15)
2017年04月 中部鉄道旅 (12)
2017年03月 新潟・山形 (12)
2017年02月 盛岡・松川温泉 (14)
2017年02月 北海道・塩狩峠 (17)
2017年01月 中の湯温泉 (8)
2017年01月 房総鉄道旅 (3)
2017年01月 京都 (15)
2017年01月 北陸 (12)
2017年01月 銚子・初日の出号 (5)
2016年12月 新潟 (9)
2016年12月 松本 (3)
2016年12月 香港 (22)
2016年11月 北海道 (10)
2016年11月 茨城 (9)
2016年10月 松本・安曇野 (8)
2016年10月 長野 (12)
2016年09月 郡山・会津若松 (6)
2016年09月 静岡・浜松 (6)
2016年09月 東北うろうろ (16)
2016年08月 南房総 (4)
2016年08月 南房総 (5)
2016年08月 福島 (7)
2016年08月 山形花笠祭り (8)
2016年07月 青森・北海道 (19)
2016年07月 南房総 (9)
2016年06月 沖縄 (15)
2016年06月 東北・国鉄485系 (10)
2016年06月 盛岡 (7)
2016年06月 ELレトロ福島号 (5)
2016年05月 会津若松 (8)
2016年05月 広島帰省 (3)
2016年04月 台湾一周旅 (18)
2016年04月 沼津・三島 (2)
2016年03月 北海道・はまなす (16)
2016年02月 北海道・塩狩峠 (15)
2016年01月 北海道・塩狩峠 (14)
2016年01月 京都 (11)
2016年01月 青森・北海道 (18)
2016年01月 松本・浅間温泉 (8)
2015年12月 北海道 (17)
2015年11月 北海道 (10)
2015年10月 黒川温泉・大分 (12)
2015年09月 大分 (10)
2015年09月 村上・酒田・秋田 (9)
2015年09月 長野 (5)
2015年08月 横川・軽井沢・上田 (7)
2015年07月 台湾一周旅 (20)
2015年07月 沖縄 (16)
月別アーカイブ
検索フォーム