のんびりさんとセッカチさん

06 22, 2017
某ホテルのランチ&デザートビュッフェに行ってきた。両親を連れて、4人で。一応名目は父の日&母の日のプレゼントということで。けど、むしろ私たちが行きたかったっていう・・・。二人で行くと、なんだかものすごく贅沢をしている気持ちになって罪悪感すら覚えそうだけど、今回は口実があるので安心。

お店に着いてから、まずはグルッと偵察。


ヤバイよヤバイよ・・・

スイーツが充実し過ぎていて、なんか不安になるレベル。

・・・なおやんに見せたら大変なことになるよこれは・・・(そして案の定、何かの競技かってくらい食べまくっていた彼)

スイーツ以外も充実している。


やっぱり甘いものとしょっぱいものは交互に食べないとね。味覚が常に新鮮な気持ちでいられるように。

各々好きなものを取って、のんびり食べる。

時間はゆっくりあるからね

・・・しかし、ここで性格の違いがハッキリ出た。
なるべく長く、のんびり食べたいなおやんは、小皿でチマチマ何度も取りに行ってはモグモグ食べるのに対して、なるべく短時間でパッと食べ終えたい父は、大きなお皿に何でもかんでも一気に山盛りにのせてモリモリ食べ、早いうちに「よし!もうお腹いっぱいになったぞ。お父さんはここで締めよう」と言っていた。

ここから、のんびりさんとセッカチさんの戦いが始まった。

1時間経ち、2時間経ってもまだ食べ続けるなおやん(母と私もダラダラ食べていたけど、なおやんには負ける)。
一方、「もうそろそろ、いいんじゃないかな?!」「さ、あとは帰って寝るだけだな!」「さすがにもうお腹いっぱいだよなぁ!」と何かと締めくくろうとする父。・・・もしかして早くお店を出てトイレにでも行きたいのかな?と思ったけど、そうじゃなかった。単に、セッカチなだけだった。

その後も、なおやんがやっと食後のコーヒーを飲み出したので、父は
「・・・うむ、なおやんくんもさすがにもうお腹いっぱいになっただろう!」
とホッとしていたのに、なおやんは
「・・・さてと、これからカレーを取りに行ってきます!」
と言い出し、父は椅子からズリ落ちていた。

しかし父も負けてはいない。先にカレーを食べていた父は
「いやいや、あのカレーはなおやんくんの苦手なナスが入っていたぞ!なおやんくんは食べられないだろうなぁ・・・」
と、やんわり止めに入ってきた。必死の攻防戦。

それを聞いてなおやんはしばらく考えた後、
「・・・じゃ、カレーはやめて、もう一度スイーツ、行ってきます!」
と。父のディフェンス、効かず。

結局、12時から14時半までいた。
父は
「同じ時間に入店した人はもう誰もいない・・・こんなに長居をしたのはうちだけでは?!」
と動揺していたけど、そこは母が
「大丈夫よ!あそこにいるおばさんグループ(←自分もおばさんだが)も私たちと同じ時間に入店してたから、うちだけじゃないって!」
とフォローしていた。

なおやんは
「いやー本当は15時まではいようと思ってたんですがねぇ。まだ食べられると思う!」
と言っていたけど、さすがに、はたから見ていても本当に食べ過ぎなので、「いや、もう見ている方が苦しくなってくるから勘弁して」と私が止めた。

みんな大満足でお店を後にしたわけだけど、今回はたまたま父がセッカチさん役で、なおやんがのんびり役になったけど、こういうのってどこまでも相対的なものなので、例えば、もし、父よりももっと早食いで「どんな時でも食事時間は10分以内と決めている」というこだわりがある人が同じテーブルにいたら、父がのんびりさん役になるんだろうな、と思った。逆に、なおやんよりももっともっとのんびりな人が同じテーブルにいたら、「オイきみ!早く食べたまへ!もういい加減いいだろう!」となおやんがセッカチ役になって怒り出すかも。

結局、絶対的なのんびりさんもいないし、絶対的なセッカチさんもいないのだよな・・・としみじみするビュッフェ明け。

ちなみに私は、自分の実家ではのんき側になるけど、なおやんの実家の中に入るとおそらく一番セッカチ側になる気がする。
日本の社会では「いい加減なやつだなぁ」と言われていた人が、海外に行くと「なんてしっかりした真面目なやつなんだ!」と言われることもあるだろうし、ほんと、環境が変わると、その人にくっついていたレッテルもすっかり変わるってなもんだ。
どこまでも実体のない幻みたいなもの、レッテル・・・
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「好き」の表情

06 03, 2017
先日、海沿いの街に泊まりに行ったんだけど(その日記はまた明日書く予定)その時、夕焼けの海と、その海に浮かんでいる船を、なおやんが穏やかな笑顔で眺めていて、その姿があまりにも幸せそうだったので、写真に撮ってみた。「お、今いい顔してるよ~いいよいいよ~」とか言いながら。ゆか山紀信。



(って、さすがになおやんの写真は載せないよ)

その写真を見て思ったけど、人って、穏やかな「好き」の中にいる時に、なんとも言えない至福オーラが出るもんだなぁと。
なおやんは船を眺めるのが大好きなので、自然とそういう笑顔になったんだと思うけど、私は人の、そういう至福オーラが出ている穏やかな表情を見るのが大好きなんだな、と改めて思った。家族でも友達でも全然知らない人でも、とにかく誰のでも、そういう表情に出会ったらものすごく幸せな気持ちになる。

誰でも好きなものを前にしたら笑顔になるだろうけど、この、穏やかな至福オーラが出るのは、決して刺激的で興奮的な「好き」からではなく、逆に、心の波が静かになるような、それこそ自分自身に立ち返るような、そんな「好き」の中にいる時に出るんだと思う。

何かを好きになったり夢中になったりすることは私もよくあるけど、でもよくよく自分を観察していると、実はそれは、自分の中の何かを埋める為や、何かから目をそらす為のツールとして好きになっている、ということもあって、それはそれでいいんだけど、そういう時はその独特の至福感は出ないんだよね・・・

何かを埋める為・・・の「何か」っていうのは、例えば不安感、焦燥感、孤独感、恐怖感、何かが足りないという思い、イライラ、モヤモヤ、ムラムラ・・・とにかくそういった、何かなんだけど。何かに夢中になると、そういうものに一時的に蓋ができるので便利なんだけど、そういう理由で好きになったものは独特の依存性があるので、いつの間にか、その「好きになったもの」の方が主人になってしまって、その「好きになったもの」に縛られている自分がいる・・・ということがある(私の場合は)。

そういう依存的な「好き」(ていうか、そうなったらもはや「執着」か)ではなくて、こう、海や山や川や青空なんかの自然を前にした時に起こる「ああ・・・ぼかぁしあわせだなぁ」というぼんやりとした思い。なんかよくわからないけれど、とにかく、♪なーんーとーなーーくーー、しーあーわーせー♪なんだと。あの静かな至福感。あれはなんともいい・・・

と、しみじみ思わせるなおやんの表情だった。海や船を前にするとあんな至福の表情をするんだねぇ・・・(しかし私を前にすると・・・)

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最近のひとりごはん。
埼玉県は大宮。『キャトルカフェ』にて。

セロリとイカの明太子パスタ。最高。
苦手なセロリも美味しく食べられた。


神奈川県は横須賀中央。『monstyle』にて。

野菜のプレート。ひとつひとつのお野菜が個性的で美味しい上、プレート内全部が同じドレッシングの味ではなく、エリアごとに味がいろいろ変わるので、食べていて楽しくなった。こんな野菜プレートだったら毎日食べたい・・・
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四国から帰ってきたよ

04 27, 2017
一昨日の夜、四国から帰ってきました。

いやーもう、四国、最高だった・・・4県それぞれ全く違う表情を見せてくれて、「なるほど、見る海が違うとこうも雰囲気が変わるのか」と思った。瀬戸内海を見ている愛媛と、太平洋を見ている高知では、なんというか、県を擬人化すると全く違うキャラになるよね・・・

ところで、よく「旅から帰ってきてテレビをつけると、そのテレビ画面に、行ってきた旅先が真っ先に出てくる」というシンクロが起こる、と書いてきたけど、今回もやらかした。
帰ってきて、パチッとテレビをつけたら、『香川のうどん』が出てきた(たしか「マツコの知らない世界」かな)。こういうサインを見ると、「よし、また行こう!」とすぐにやる気が出てきてしまう。帰ってきて1分も経っていないのに。

実は今回は、愛媛、高知、徳島(大歩危あたり)はわりとじっくり味わえた気がするけど、香川だけは時間がなくてゆっくりまわれなかったのだ。そのくせなぜか一瞬だけ、岡山県に行ってしまった・・・高松から瀬戸内海を渡って、ついつい。
香川のおうどん食べ歩きは次回に持ち越しかな。まぁ今回も2回は食べたけど。

高知では4食連続で鰹のタタキを食べた。あちこちのお店の鰹のタタキを味わえてよかった・・・(お互い「ゆかりこが鰹のタタキが好きでよかった!」「なおやんが鰹のタタキが好きでよかった!」と感謝し合った。4食連続で同じものを食べるというワガママを心置き無くできるこの関係・・・今更だけどなおやんとの出会いに運命を感じる)


というわけで、これからちまちま四国旅日記を書いていくわけですが、リアルタイムで書かないとどうにも遅筆になる上、昨日から怒涛の連勤が始まったので、まぁのんびり、書いていこうと思います。
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あの倒産のニュース・・・

03 30, 2017
某格安旅行代理店の倒産のニュースに、いろんな意味で食いついている最近の私・・・。
この代理店、20代の頃に一度だけグアム旅行で利用したことがあるけど、当時からたしかにいろいろおかしかった。
ギリギリになっても全然旅程表が送られてこないので、電話で「あのーまだ送られてこないんですけど」と問い合わせたら、「あーはいはい、今日送る予定ですんで」とぶっきらぼうに言われたり(その声を聞いた瞬間、髪の毛が茶色気味の無気力な男性の姿が目に浮かんだことを、今でも強烈に覚えている。無駄に霊感を開発してしまった)。
さらに、出発直前になって「ホテル、取れませんでした」と連絡があったり。ああそうですか、じゃ、しょうがないですね。・・・ってなるかボケー!!
まぁ結果的には、代わりに、そのホテルよりももっとロケーションがいいホテル(だがしかし日本兵の幽霊が出ると噂されているホテル)を取ってもらえたので、無問題だったけど。

結婚してからは、この某社みたいな旅行代理店はあまり使わなくなったけど(飛行機+送迎+ホテル、の、「送迎」のところが、なおやんはダメらしい。一度香港で送迎付きのパッケージを利用したら、送迎バスの中で「自分で移動した方が早い!降りたい降りたい!降ろせ降ろせー!」と私の横で暴れ始めた。集団行動ができない人・・・)でも独身の時はよく使っていたので、他人事ではない。

楽しみにしていた旅行にこんな理由で行けなくなるなんて、ツライよそれは・・・しかも、「返金はできないかも」なんて言われた日にゃ、もう、うちだったらなおやんがゴジラ並みに大暴れするわ。1円たりとも損することがダメな人なので・・・(私も暴れるだろうけど、どちらかというと、この先戦うのに時間を消費する方が勿体無いと思ってしまうかも。悶々とする時間を時給に換算して、「ああ、悶々とする分、時給が飛んでゆく・・・」と、そっちの方を損と感じそう)

しかし、近場のアジアなら数万円かもしれないけど、ヨーロッパに家族4人で、とかだと、下手すりゃ100万円超えるよね・・・なんてこった・・・

卒業旅行やゴールデンウィークの旅行を楽しみにしていた方々がたくさんいたはず。
心中お察しいたします・・・
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例のアツい学園ドラマ

02 14, 2017
2月に入ると同時になぜか急にブログ熱が冷めてしまい、ここ数日はネット界を離れていたわけだけど、次の旅も控えていることだし、ここいらでまた復活でもしとくかね・・・え、どっこらしょっと・・・と今思い立った次第。

中の湯温泉の日記、書ききったつもりでいたけど、まだ途中だったとは。我ながらこの中途半端さにモヤモヤする・・・
先週のなおやんの北海道ひとり旅(稚内&名寄に行ってきたらしい)の様子やら、友人との会合日記やら、読書記録やら、モヤモヤウツウツモードになった記録やらも書いておきたいところだけど、今はとりあえず、『スクール☆ウォーズ ~泣き虫先生の7年戦争~』のことでも・・・。


この前テレビをつけたらたまたまアメトークで『スクールウォーズ芸人』をやっていたので、見るともなく見ていたら、思いの外おもしろくて・・・で、その後数話ほどスクールウォーズを見てみたら、なんかもう熱い名言が多過ぎて笑った。

特に、梅宮辰夫演じる下田大三郎(中華料理屋の店主。元・関東一のワル)がいいキャラだった。

夫の勤める高校に、新聞に載るような問題を起こす不良生徒が多いことを心配する奥さんに、大三郎が

「ただ奥さん、こういう記事で警察や校長や評論家の話は読んだことがあっても、肝心の生徒の言い分が載っているのを一度でも見たことありますか?ねぇでしょう。だから人は、そういう生徒を狂犬みたいな奴だと思い込むんですよ。そうじゃねえんだなあ。ワルと言われる奴だって、悩みもあれば苦しみもあるんです。同じ人間なんです。だけど、大抵の先生は言い分を聞いちゃくれねえ。」

って言うのが、よかったねぇ。
ほんと、ニュースでも新聞でも、『加害者』とされる側が背負ってきた苦しみや悲しみについては何も載せないし、もし載せたとしても、「加害者側の味方をするなんてけしからん」「被害者の気持ちがわからないのか」と、きっと世間から叩かれるだろうし。被害者の苦しみへの共感は求められても、加害者が加害者になるまでに積み重ねてきた苦しみへの共感はダメ、というこの風潮・・・

理解されたい、認めてほしい、人の役に立ちたい、受け入れてほしい、私の気持ちをわかって・・・という欲求をひたすらひたすら自分の外に求め続け、苦しみ、もがき、相手を(または自分を)攻撃し、やがて疲れ果て、そして疲れた結果、やっと外ではなく、自分の内側に全ての答えを見出す・・・というのが、まぁ鉄板の流れなんだろうけど、この「理解されたい」という根源的な欲求が、『スクールウォーズ』に出てくるような非行少年たちを生み出していたんだよな・・・と、本題のラグビーじゃなくて、そういうところでいちいちしみじみしてしまった。

そりゃやっぱり理解されたいよね・・・でもその前に、自分が自分のことを本当の意味で深く理解できたら、きっと、自分の外側に何かを求める気持ちなんて綺麗さっぱり消えるんだろうな・・・と、学校のガラスを割りまくる生徒のシーンを見て思った。と同時に、あんなに堂々とガラスを割ることなんてなかなかないから、ちょっと、やってみたい・・・とも思った。

いやー『スクールウォーズ』、今の時代ではありえないシーンばかりだけど(先生が生徒を殴るとか)、でもあのアツさ、嫌いじゃない・・・

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今週末は北海道に行く予定・・・まだ何も決めていないけど。
その前に中の湯温泉の日記を終わらせねば。
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めんどくさい肉

01 17, 2017
今日の夜ごはんはなおやんと待ち合わせて、外食。
たまたまそこにココスがあったので、久々に入る。
ココスといえば包み焼きハンバーグだけど、今回はあえて、ビーフステーキハンバーグというのにしてみた。

全然知らなかったけど、これ、レア気味で出てくるんだね・・・で、鉄板の右上にある熱々のペレットに食べる分だけのせて、自分でジュージュー焼いて食べると。・・・めんどい。正直、ものすごく、めんどい。最初からほどよく焼いておいてもらいたい。
神経質ななおやんは、この小さなペレットの上にお肉をチマチマ置いては、念入りに念入りに焼いていた。そして、「なんだかつかれた・・・」と、焼き疲れを起こしていた。食べながらエネルギーを消費できて、ある意味いいような。

お店を出る頃には、二人とも肉汁臭くなっていた。
そういえば、昨日なおやんの体臭を確認したところ、頭皮からパン屋さんの匂いがしてきて超驚いたんだけど(パンが好き過ぎて、とうとう頭皮から焼きたてパンの匂いを分泌するようになったなおやんであった)、ココスを出てからまた匂いを確認したら、パンと肉が混じった匂いになっていた。
ちなみに私の匂いも確認してもらったところ、
「ゆかりこからはニンニクの匂いがする」
と、ニンニクを食べていないのに、言われた。

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明日からは京都。今回は私一人で行くので、なおやんはお留守番。
昨年末に京都に引っ越したKYONとの会合も兼ねているので、たのしみ。
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プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

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