なおやんのこだわり

04 03, 2017
昨日、埼玉の熊谷まで行ってきたなおやん(例によって鉄道系の用事があった模様)。そこで『サントノーレキムラヤ』というパン屋さんを見つけ、昔風のパンを買ってきてくれた。

甘食にシベリアにジャムパンに・・・って、私たちどこまで昭和好きなの。昭和懐古が止まらないよ・・・


話が変わるけど、この前なおやんが、歯医者に行く2時間前に
「歯医者は寝不足だとダメだ。麻酔が効かない。というわけで、今から体力づくりのために寝る。おやすみ!」
と言って昼寝を始めたんだけど、そんな、数時間寝たくらいで麻酔効率は変わるんだろうか・・・

なおやんの謎のこだわりが、私にはいちいち不思議に思える。
ウィルスを人一倍怖がるくせに、マスクは絶対にしないとか。なおやん云く、
「マスクは蟹の匂いがするから、僕はやらないんだ」
とのこと。蟹の匂い・・・するか・・・?
「それって、なおやんの口の匂いなんじゃないの?」
と聞いたところ、そうではなくて、新品のマスク自体から蟹の匂いがするらしい。
匂いといえば、バルサミコ酢のことも
「足の匂いがするから食べられない」
と言っていた。
鼻の構造の問題なのか、脳の認識の問題なのか・・・

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昨日、都内某所を歩いていたら、濃いピンクの桜と目が合った。


桜の花って下を向いて咲くよねぇ・・・

今月の後半は、今まで一度も行ったことがない県(西日本)に行くので、ちょっとドキドキしている。なんだか背筋が伸びる思い。

なおやん、宗谷本線を行く

02 15, 2017
なおやんのおぼえがき帖シリーズ。北海道編。

2月4日(土)。朝5時過ぎ。
私がまだむにゃむにゃと寝ている中、おもむろに家を出て行ったなおやん。ひとり、北海道へと旅立った・・・

お昼前に札幌に着いて、お寿司ランチを食べた後、12時30分札幌発の特急サロベツ(という名のキハ183系)に乗って、ひたすら稚内を目指したらしい。


稚内には18時22分に到着。約6時間乗りっぱなし。

着いてすぐ、夜ごはん。

稚内駅前の居酒屋さんに入り、地魚刺身定食を堪能。

ホテルに着いてからはソフトカツゲン。

北海道に行くと、毎日これを飲むなおやん。


2月5日(日)。
朝6時半になおやんから写真が送られてきた。

宿泊先のホテル(ANAクラウンプラザ稚内)からの絶景。晴れていていい感じ。

10時。海までお散歩。

クマとふたり・・・

そして、稚内といえばこれ、北防波堤ドーム。

・・・巨大過ぎて怖いと思うのは、私だけだろうか・・・

10時50分頃、稚内駅から宗谷本線の普通列車(名寄行き)に乗車。



列車に揺られながらソフトクリーム。
私(←色々と止める人)がいないことで、なおやんがのびのびとスイーツ天国しているのが目に浮かぶ。

車窓から利尻富士がハッキリ見える。

いつか利尻島にも行ってみたいものだ。

車内でお昼ごはん。

カニの駅弁。稚内で買っておいたらしい。
カニか・・・一人だとゼータクしてるな・・・

14時過ぎ、名寄に到着。
その後、剣淵あたりまで行き、ラッセルを撮影しに行ったとのこと。

ゴツい顔。

夜は、名寄の喫茶店『ブラジル』でオムカレー。


この『ブラジル』でケーキをたんまり購入し、名寄駅近くの宿にチェックイン。

なぜこんなに買う・・・

この日の夜、23時半頃にまた名寄駅へ出かけ、ラッセルを撮影したとのこと。夜の名寄駅はものすごく寒かったらしい。「あまりの寒さに頭が痛くなったよ」と言っていた。そこまでして撮りたいか、ラッセルを・・・


2月6日(月)。
10時40分頃、名寄駅を出たなおやん。

後はひたすら帰るのみ。

夜23時頃に帰宅。
お土産をたんまり買ってきてくれた。稚内の流氷まんじゅうと、じゃがいもクッキーと、きのとやのチーズタルトと、岩見沢の天狗まんじゅうと、もりもとのアンドーナツ。

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・・・と、先週はなおやん一人で北海道へ行ったわけだけど、今週はやっと、私も行けることに。やったぁぁぁ

ひとり旅立ったあの人

02 15, 2017
2月の1週目の週末、なおやんは連休が取れたけど、私は取れなかった。
なので、なおやんが一人で旅に出ることになったんだけど、「どこに行こうかな~」となおやんが悩んでいたので、

「北海道はやめてね、私もすごーく行きたいんだから・・・北海道には今度一緒に行こ?今回は北海道以外の、私があまり興味がなさそうなところにしたらどうかしら。ほら、なんか、マニアックな鉄道系とかさ・・・」

と、私の気持ちをお伝えしといた。

そしてそれに対する回答。

【期待される回答】
→「うんそうだね!北海道にはゆかりこと一緒に行きたいから、今回はゆかりこが興味なさそうなところに行ってくるね!」


【実際の回答】
→「じゃ、北海道行ってくるわ!」

うわぁぁぁぁぁん!言うと思った!言うと思ったよ!!

さらに、2月に入ってからなぜか猛烈な鬱モードに襲われ、精神の具合が悪かった私。(何があったわけでもないんだけど、過去に起こった悲しい出来事の記憶がなぜか一気に怒涛のように心に押し寄せてきて、ちょっとしんどかった。フラッシュバックウイークだった。)
そんな中、2泊もなおやんがいないなんて・・・ただでさえ、金縛り恐怖症で未だに一人では電気を消して寝ることができないかよわい私なのに・・・そんな私を残して、2泊も旅に出るなんて・・・サミシイ・・・心細い・・・

と、なおやんにボヤいてみた。

それに対する回答。

【期待される回答】
→「そうだよね・・・ゆかりこ、具合が悪そうだもんね・・・よし、じゃあ今回は1泊で帰ってくるよ!」


【実際の回答】
→「かわいそうなゆかりこ・・・」(と言いながら、普通に2泊旅行をウキウキと決行)


・・・こうして私は、自分本位の期待はむしろ自分を苦しめるのだということ、期待は放棄すべきものだということ、鬱々した気持ちは最終的には自分自身で修復するしかないのだということ・・・を実践で学ぶのであった・・・合掌・・・

でもほんと、2月の一週目は我ながら変だった。
私だけではなく、私の周りにいる人たちも鬱の波に苦しんでいる人が多かった。同時期にみんな鬱。
で、2月の7日だか8日だかに、なぜか気持ちが切り替わった。(これまた私の周りの人たちも同じ流れ)
占星術は全く詳しくないけれど、何か大きな星の動きでもあったのだろうか・・・まぁ治ったからいいけど。


というわけで、この後なおやんの北海道旅日記をアップする予定。

タリーちゃんを連れていったらしいよ

我が家のクリスマストーク

12 25, 2016
私「昨日日本橋のタカシマヤに行ったら、人がたくさんいたよ、クリスマスイブだからね」

な「まぁ消費させてナンボの世界ですから」

私「チキン、あちこちで売ってた。ローストチキンとかフライドチキンとか」

な「ああ、鳥の死体ね」

私「鳥の死体・・・」

な「だって鳥さんの死体じゃない!なんでクリスマスだからって、鳥たちが食べられなくちゃいけないんだ!いったい誰が言い出したんだ!」

私「まぁ、アメリカだかどこだかの文化だよね、七面鳥を食べるっていう」

な「もし宇宙人が『今日はクリスマスだから人間をたくさん食べる日だな!』とか言い出したら嫌じゃない?」

私「藤子F不二雄先生のSF短編集とかにありそうな設定だね」

な「僕は、クリスマスだからって、むやみに鳥を食べたりはしないサ!」

私「いきなりベジタリアンみたいになったね」

な「ただし、野菜を食べないベジタリアンだけどね!」

私「なおやんは乳製品ばかり食べてるよね。乳タリアンだよね」

な「そう、乳タリアンなんだよ」


というわけで、メリークリスマス!!

流せない言葉(塩ちゃんこ鍋の乱)

12 25, 2016
昨日は塩ちゃんこ鍋を作ろうと思って、前日の夜に材料も揃えて気合を入れていた。
白菜よし、きのこよし、豆腐よし、鶏肉よし、つくねよし、シメの麺よし。あとはスープを作るだけ♪野菜をたくさん食べるぞー!

・・・と、張り切っていた。

がしかし、そんな時、なおやんがひとこと言ってしまったのだ。

な:「ちゃんこ鍋かぁ。ちゃんこ鍋もいいけど、白菜のクリームシチューもいいよねぇ!お肉はつくねを入れればいいし、人参もあるしね!」

・・・はい。もう料理する気なくなった ←私は意外と気難しいのだ

ちゃんこ鍋への気持ちがポキッと折られ、私がブスッとしていたら、なおやんは
「あれ?!ゆかりこがヘソを曲げてしもぉた!悪かったのぅ・・・今日は予定通り塩ちゃんこにしようね?」
と言ったけど、私の心は戻らない。

しかし、ブスッとしながらも、そんなブスブスしている自分の心を見て、
「なんで私、こんなになおやんの言葉に反応してるんだろうか」
としみじみ考えてしまった。
他のことなら「はいはいそーですね」と流せるのに、なぜか、料理についてだけは全く流せない自分がいる。過敏反応を起こしてしまう。これはもう、結婚してからずっと。

そのことについて、なおやんと話した。

「私がなおやんの言葉で流せないのって、だいたいいつも料理のことで何か言われた時だよね」

「・・・うーん」

「掃除とか洗濯とか、あと旅行の計画とかでなおやんに何か言われてもなんとも思わないけど、料理に関してだけは、だいたいいつもヘソを曲げるんだよね私」

「そういえばそうかも・・・でも僕、そんなに言ってないよ?!」

「いーや、言ってる!『この食材はこうやって使ってほしい』とか、『この食材は高いから、そういう料理には使わないで』とか、『この火の通し方は怪しい』とか、めちゃくちゃ言ってますよ?!」

「いやキミ、それは僕からの貴重なアドバイスなのだよ!フーッ」←タバコをふかす真似

「それ、アドバイスという仮面を被ったただの押し付けですからーーーー」


・・・とまぁ、ああだこうだ言い合ったんだけど、でも思ったのは、やはり私が料理に対していまいち自信がないから、なおやんから何か言われるたびにいちいち心が振り回されるんだろうな、と。
こだわりのない事柄については、何を言われても、たとえ批判されたとしても、「なるほど、君はそう思うんだねぇ」と、人の意見と自分を切り離して見ることができるけど、こだわりがある事柄については、どうしても、まわりの意見に振り回されてしまう。人からの評価を気にしてしまう・・というより、たぶん、自分で自分に評価を下してるんだろうなぁ・・・別に評価する必要なんてないのに。
だって、例えばこれが『料理』じゃなくて『鉄道知識』とかだったら、「きみはほんとわかってないなぁ」「もっと勉強した方がいいよ?」とどんなに言われても、ニコッと笑って「そうだねぇ」と聞き流せるけど(間違っても「馬鹿にされた!」とか「ふんっ本当は私の方が詳しいんだから!」とか「・・・そっか・・・私はダメなんだな・・・」とは思わない。いや思わないだろそりゃ・・・)そこが『料理』となると、なんとなく、「妻たるもの、料理上手でなければならぬ」という強烈な思い込みがあるから、どうしても、自分で自分に評価を下しちゃうんだよねぇ。

もちろん、なおやんが私の料理を「マズイ」だなんて言ったことはないし、むしろ毎食毎に「美味しいご飯を作ってくれてありがとう!」と言ってくれる。
なのに、なぜか私自身は「私はダメだ・・・私は料理が下手なんだ・・・」と自分にレッテルをくっつけている。「本当は料理はもっと手際よく、もっと美味しく作るべきなのに、私は手際も悪いし、なおやんの好きな味は作れていないんだ・・・」と、潜在的に思い込んでいる模様。(多分、料理上手な母を見てきたから、無意識のうちに比べているのかも)


やっぱり、何かに傷ついたり腹を立てたりする時って、その原因となる種が、必ず自分の中にあるな・・・と実感した。
「ある人間をにくむとすると、そのときわたしたちは、自分自身のなかに巣くっている何かを、その人間の像のなかでにくんでいるわけだ。自分自身のなかにないものなんて、わたしたちを興奮させはしないもの。」
というのはヘルマン・ヘッセの『デミアン』の中に出てきたセリフだけど、まさに、「自分自身の中にないものなんて、私たちを興奮させはしない」んだよね・・・

だから、最初は
「なおやんがまた料理の件で私を傷つけた!キーッ」
と思ったけど、本当は、私を傷つけたのは、他でもない、私自身の思い込みだったんだな・・・と思った。なおやんはその媒体に過ぎない感じ。

そのことに気がついた瞬間、なおやんに
「ある意味なおやんのおかげで、またひとつ、自分の中にあった思い込みに気づけたわ」
となんとなく礼を言ったら、

「やれやれ!ようやくゆかりこのコチコチの固定観念が溶けたようだな!」

と言われ、ムカッときた。←結局・・・


その後、気を取り直して塩ちゃんこ鍋を作ろうとしたら、またまたなおやんが

「そういえば大根もあるよね?みぞれ鍋にしてはどうかな?」

と言い出した。まだ言うか!!!
(結局薬局、塩ちゃんこ鍋にした。美味しかったよ・・・)

迷っている

12 04, 2016
来週、長めのお休み(と言っても4日間だけど)が取れたので、せっかくだから遠出しよう!と盛り上がったはいいが、行き先が決まらない。

候補はこの2箇所。

タイか香港・・・
どっちも、いい。
香港は数年前まではよく行っていたけど、最近は台湾にハマっていたので、しばらく行っていない。
タイは、なおやんは独身の時に2回行ったらしいけど、私は一度も行ったことがない。

香港にも久々に行きたいし、タイにも行ってみたい・・・迷う・・・けどまぁ、私は正直どちらでもいい。どっちになっても楽しいに決まってるし。アミダくじで決めてもいいくらい。

しかし、いろいろとこだわりがあるなおやんはそうはいかず、今日一日中ずっとくつくつ考えている。タイもいいんだよね~でも香港もいいんだよね~でもなーでもなー・・・と、ずっと言っている。
一応、
「ちなみにゆかりこはどっち行きたい?」
と(お情けで)聞いてくることもあるので、その時は
「そうだね~今回はタイかな」
と答えると、
「タイか~・・・でも香港もいいよね?」
と言われる。
その1時間後にまた
「ゆかりこはどっち行きたい?」
と聞いてきたので、今度は
「そうだね~・・・香港かな」
と答えたら
「香港ねぇ・・・でもタイもよくない?」
と言われる。人の意見、聞く気なし。

ほんと、いまだかつて、旅に関して私の意見を素直に聞いてくれたことがあるだろうか・・・いやない。

「なおやんて、私の意見、聞いたことないよね」
「そんなことないよ!」
「じゃあいつ聞いた」
「・・・あるよ!」
「いつよ」
「・・・あるよ!」
「いつ」
「あるよ!」
「だからいつ」
「あるよ!」

・・・まぁいいよ。

そしてこれを書いている今も、横からなおやんが
「ゆかりこはどっちに行きたい?!」
と話しかけてくる。いったい何回目の問い・・・

「いや、もう、何度も言ったよね私・・・なおやんが決めていいよ本当に。私はどちらでも嬉しいし」
と言ったら、
「ひどい・・・そうやって、突き放すんだ・・・」
と責められた。・・・どうしろと?!


しかし、来週だし、もうあまり日がないのでいい加減決めないとね。(結局また北海道になったりして・・・ありうる・・・)
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

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