青森北海道旅1・583系に乗って

07 22, 2016
今日はこれから寝台列車に乗って、青森まで行きます。

19時半過ぎ、出発駅である横浜駅でなおやんと合流。(なおやんは今日はお休みで家から来た。私は出先から横浜へ直行)
直前に横浜駅前のネットカフェでシャワーを浴びたので、身も心もスッキリ。

ホームに上がる前に、まずは崎陽軒でお弁当を買ってっと・・・

夜行列車の中でシウマイ弁当を食べるというシチュエーションに萌える。

さて、今回乗るのはびゅうの団体専用列車でございます。

『583系で行く青森の旅』。わくわくわくわくわく・・・もうわくわくし過ぎて、入線の30分前からホームに上がってしまった・・・ひたすらに、ひたすらに、ただじっと、583系の入線を待つ。

20時5分、7番線に入ってきた。



お約束のズンズン撮り(←単にどこでシャッターを押したらいいかわからない人)

さぁ、なおやんの大好きな583系だ。



隣からなおやんの興奮がものすごく伝わってきて、私まで無駄にドキドキしてくる・・・


いざ乗車。
今回は、1、3、5号車が寝台(ゴロンとシート)で、2、4、6号車はボックス席になっているとのこと。

まずは寝台の方へ・・・

はい、狭い

前に、新潟から大阪まで583系(急行きたぐに)に乗った時に、「3段寝台せっまー!超せっまー!」と思い、あの時は大阪に着いた後、その日のうちに今度は2段寝台の『日本海』で大阪から青森に向かったわけだけど(今書いてて思ったけど、結局どこへ行きたかったんだ私たち・・・)もう、日本海の寝台がめちゃくちゃ広く感じたことを思い出した。やっぱり3段の寝台は狭いわ。でもその狭さが面白かったりするんだけど。

ちなみに、私は中段。

上にも鉄ちゃん(なおやん)、下にも鉄ちゃん(らしき人)。
鉄ちゃんたちにサンドイッチされる夏の夜・・・

ボックス席の2号車にも行ってみる。

寝るまでここで過ごそう。

20時24分、横浜駅を発車。
583系の旅、スタート!

つづく・・・

青森北海道旅2・狭い寝台でぐっすり

07 23, 2016
青森北海道旅日記のつづき。横浜駅から583系に乗り込んだところから。

7月22日、20時24分に横浜駅を発車した583系。

約14時間の夜行列車の旅、スタート。

乗ってすぐ、ボックス席になっている2号車へ。
(↓前記事と同じ写真だけど)

ここでお弁当を食べる。

発車してすぐ、横浜駅の売店で買ったシウマイ弁当をいそいそと出す。

KO・RE・KO・RE☆

崎陽軒はお弁当の種類がいろいろあって迷うけど、やっぱりこのシウマイ弁当が一番安心感がある。

シウマイ・ウマイ。
このシューマイの中に入っているグリンピース・・・私が世界のグリンピースの中で唯一食べられるグリンピースだ。

シウマイ弁当堪能後、おやつタイム。

ありあけのハーバー!これも横浜駅の売店で購入。
ハーバーを食べながら、どんどん通り過ぎていく都心の駅(渋谷や恵比寿など)のホームをじっくり眺めたんだけど、ホームに立っているほとんどの人がスマホ操作で下を向いていた。なので、目の前を普段通らない583系が通ったことなんて、全く気づかない模様。
ああ・・・私もあんな感じなんだろうなぁ・・・とちょっと寂しくなった。私がスマホでやることと言えば、こうやってブログを書くことと、いろんな人のブログを読むことがメインだけど、どちらにせよ、ああやって下を向いているんだな。
そういえば、先週鴨川の海沿いのカフェに行った時、海が見渡せるデッキ席にいた若い青年二人が、食べながらずっとスマホでゲームをしていた。壮大な海を前にして、ゲーム・・・。でもそれを見て、私もこうやって旅をしながらリアルタイムで日記を書いていくことが好きだけど、書く間はどうしても下を向くので、きっと、なおやんより見るものは少なくなるんだろうなぁと思った。でもまぁ書きながら外は見なくても自分の心の中はものすごく見ているので、それはそれで私は満足なんだけど。それに、移動しながらだとなぜかものすごく速く書けるので(特に車内だとあっという間に1記事書けてしまう。電車の速度に合わせて私の中の速度も上がるんだろうか)ラクチンってのもあるんだけど。

22時過ぎ、眠くなってきたので、私だけ寝台へ移動。

なにげに朝5時半起きだったので、わりと本気で眠い。

ハシゴを上って、中段へ。


うーむ、天井が低くて座ることができない。
なので、すぐに寝っ転がる。

ちっちゃなちっちゃな小窓から外を確認。

まだ蓮田か・・・せめて埼玉県を抜けてから眠りにつきたいところだが・・・でもまぁ、寝る。


7月23日(今日)5時45分、起床。
かなり熟睡できた。

小窓から外を確認。

もうすっかり明るい。

上の段を見てみたら、なおやんはすでにいなかったので、私もボックス席の隣の号車へ移動してみる。

おはよう!おはよう!みんな!

なおやんは案の定早起きしていて、3時半にはもうここに来ていたらしい。3時半って・・・朝かこれ。

5時55分、花泉駅に運転停車。

まだ岩手県か。
新幹線だと青森まであっという間だけど、こうやってのんびりのんびり行くのは楽しいな。

つづく。

青森北海道旅3・そして青森に到着

07 23, 2016
青森北海道旅2日目のつづき。寝台電車で青森に向かい中。

7時。朝のお弁当が配られる。

出た、記念弁当。

さっそく掛け紙をビリッと外そうとしたら、なおやんが「じーーーーー」っと見てきた。「・・・その掛け紙、僕が持って帰って保管するんだから、くれぐれも綺麗に外してくれたまへ」という視線。
・・・めんどくさいので、なおやんに外してもらう。

ふた、オープン

朝から豪華。
とても食べきれないので、半分なおやんにあげる。なおやんは早起きしたので(なんせ3時半起き)お腹ペコペコとのこと。

お弁当をもぐもぐ食べながら、東北の景色を眺める。

寝台列車で迎える朝。気持ちいいなぁ

この後もあちこちに停車しながら青森に進む583系。
8時頃、盛岡駅。


↑このドアップ写真はなおやんが撮ったもの。レンズいっぱいに好きなものを詰め込むタイプ。

9時25分頃、八戸駅。

今日は八戸からフェリーに乗るので、また後でここに戻ってくるよ。

10時15分、海が見えてきた。

今日は晴れていて綺麗だな。

10時20分頃、浅虫温泉駅に停車。


金魚ねぶたが泳いでいる。

そして10時58分、青森駅に到着。


ハイつきましたーー

いや~なかなかに渋い旅だった!

いい顔してやがるぜ・・・

ミラー越しでもいい顔。

キリッ

さてと、この先の行程もいい加減決めないとね。

この寝台電車に乗ることがメインだったので、この先のことは、フェリーに乗ることしか決めていないわけで。
明日と明後日の宿をそろそろ決めたいよ・・・とせっかちな私は思っちゃう。でも、なおやんは「うーんどうしようかねぇ~~まだもう少し考えようか~」とまだ予約しようとしない・・・どんだけドッシリしてるんだよ・・・

つづく。

青森北海道旅4・青森で腹ごしらえ

07 23, 2016
青森北海道旅2日目のつづき。10時58分に青森駅に着いたところから。

さてさて青森。
駅を出てまず、ここへ向かう。

A-factory。ここで、オシャレなお菓子やシードルをじっくり眺める。眺めるだけ。後でりんごジュースだけは買うか・・・

その後、ウォーターフロントを散歩。


ああ、気持ちいい。
なんだか今月の旅のテーマは『水』だったなぁ・・・それだけ、自分の中に流すべき大きなこだわりがあるってことだな。実際、いろいろ苦しかったしね・・・流そうではないか、苦しみの原因となっているこのこだわりを・・・合掌・・・


「ヒソヒソ・・・また修行僧ごっこやってる・・・ヒソヒソ・・・」

ミズクラゲ、発見。

二匹いる。ぷかぷかぷかぷか
流れに身を任せてあてもなく漂うさま・・・私もクラゲのようになりたい・・・と思う反面、早く明日泊まる宿をいい加減決めて安心したいよ・・・とも思うせっかちな私である。

12時半、お昼ごはんタイム。
アウガ地下の『すし処三國』へ行き、中落ち丼とホタテ丼を注文。

どちらともたっぷりのっている。具は半分こした。ホタテが分厚い。

その後、お茶をしに『シュトラウス』へ。

1月に青森に来た時に、ここで旅程会議をしたことを思い出す。
今回もここでお茶しながら、この先の行程をなんとしても決めるよ!と、決める。

ケーキセットを注文。

うふふ・・・マダムの昼下がりって感じ・・・

私はショートケーキにしたけど、なおやんが頼んだカシスのムースがまた美味しかった。

青森県産カシス使用、らしい。
「青森県産」という文字を読むだけで、なんかもうすでに美味しい。文字だけで味って変わるもんだ。

さて、そろそろ本腰入れて、北海道に着いてからの行程を考えるよ。

つづく。

青森北海道旅5・八戸で腹ごしらえ

07 23, 2016
青森北海道旅2日目のつづき。青森のカフェ・シュトラウスにて優雅にケーキを食べたところから。

ケーキを食べながらこの先の行程を話し合ったけど、明日の宿はまだ決まらず。でも明後日のは決まった。ふー・・・北海道は広いから迷ってしまう。

お店を出て、15時8分発の青い森鉄道に乗車。

八戸へ向かうぞー!

乗ってすぐ、シャイニー飲む。

ねぶたってカッコいい。みんな怒り顔。不動明王みたいな感じか。

16時41分、八戸駅に到着。

(↑どこかにクマが隠れています)

駅を出て、とりあえず駅前のユートリー(八戸地域地場産業振興センター)へ入ってみたら・・・

エントランスホールに天長地久七福神!
もう何が何やらな状態だけど、なんだかありがたい感じはひしひしと伝わってくる。

そしてこの壮大な天長地久七福神の隣には、なおやんが怖がるこの方々。

遮光器土偶。
なおやんはこういう宇宙人みたいな顔がものすごく苦手で、割と本気で怯えている。
「縄文人はみんな目が細かったのかな・・・」
と言いながら、なるべく土偶様を見ないようにしている。

七福神様と土偶様を拝んだところで、駅へ戻り、17時15分発の八戸線に乗車。
17時24分、本八戸駅に到着。
今日は本八戸のフェリーターミナルからフェリーに乗るわけだけど、まだまだ時間があるので、中心街へ行き夜ごはんを食べる。
入ったのは、ダイワロイネットホテル八戸の1階に入っている『かん東』。
ここで、840円の鯖定食を注文。

ボリューム満点。

さば味噌と、しめさばと、さばの唐揚げがついてくる。


これでもかというほど、さば。
さば攻めだ。

さらになおやんは追加でこちらも注文。

殻うに。540円。
見ると、まだウゴウゴと動いている・・・あわわ・・・
二人で
「・・・ごめんね、ごめんねウニさん・・・」
「ほんとごめんね・・・でもありがとう・・・」
とウニに話しかける。偽善者。

鯖もウニも美味しくてお腹いっぱい!
しかし、お腹いっぱいになり過ぎて、ちょっと苦しい。
なので、お店を出て道を歩きながら、思わず
「食べ過ぎた~苦しい~苦しい~」
と唸ってしまった。
そしたらなおやんから
「ゆかりこ!「苦しい」じゃなくて、「美味しかったなぁ」って言えばいいんだよ。苦しい苦しいって言うから苦しくなるんだよ」
と言われた。急にまともなことを言い出す夫。

消化を促進させる為に、本八戸の中心街をぶらぶら歩く。

なおやんは何度か本八戸に来たことがあるみたいだけど、私は初めて。わくわくしちゃう。

写真はないけど、『八戸ポータルミュージアム・はっち』というところに入ってみたら、かわいい雑貨屋兼本屋さんがあって、ついつい長居してしまった。いいね八戸!

そうこうしているうちに、だいぶお腹も落ち着いてきたので、本日2回目のケーキタイムへ突入する。

『スイートピーチ』というケーキ屋さん。
フェリーターミナル行きのバスの時間まで、ここのイートインでお茶して過ごす計画。

私はレアチーズ、なおやんはメロンのショートケーキ。

夜食べるケーキは格別に美味しい・・・背徳感というスパイスが効いている・・・

しかし、この後フェリーに乗るっていうのに、こんなに食べて大丈夫かな。酔わないかな。
と、全部胃に入った後で心配してみる。

つづく。

青森北海道旅6・フェリーで苫小牧へ

07 24, 2016
青森北海道旅3日目。
おはようございます。現在7月24日の朝6時半。昨夜八戸からフェリーに乗り、さきほど苫小牧フェリーターミナルに着いたところです。今は苫小牧駅行きのバスを待っているところ。

フェリーの中は電波が入らなくて更新ができなかったので、今からフェリー日記を書くってことで。

昨夜20時40分。本八戸の中心街から路線バス(シルバーフェリーシャトルバス)に乗る。

バスの中は大荷物を抱えた人たちでぎゅうぎゅうの状態に。パッと見で女性が多かったので、「これは・・・今日のお風呂は荒れるぞ~!」と覚悟する。絶対、混む。

20分後、フェリーターミナルに到着。
手続きを終え、21時過ぎにシルバーフェリーへ乗船。
(↓今朝苫小牧に着いてから撮ったので明るいです)


この前は大洗から苫小牧までさんふらわぁにも乗ったし、今年はなんだかフェリーづいている。

乗船後、すぐにお部屋に向かう。
この長い廊下を通って・・・

わくわく・・・

と、わくわくしながら歩いていたら、不穏なものを発見。

嘔 吐 袋
・・・文字がダイレクト過ぎて、なんか文字見ただけで酔ってきた。

でもまぁ、気を取り直して先に進み、お部屋に入る。
1等洋室。個室で嬉しい。


2段ベッドだ。
ハシゴを上るのが面倒くさいので、私は下段を希望したら、なおやんも下段希望とのこと。こういうのは早い者勝ちということで、先に私の荷物を下段ベッドにドサッと置いといた。先手必勝。

ベッドの他には、カフェテーブルや洗面所もある。


歯ブラシ、フェイスタオル、浴衣、お茶セットなどもあって、快適。

出港の22時までまだ時間があるけど、時間が経てば経つほどお風呂が絶対混む!と予想し、今のうちに入っておこうということで、すぐに大浴場へ行く。

・・・だが甘かった。今ならまだ大丈夫かなと思っていたけど、出港30分前の時点で、女湯はすでに芋洗い状態。
運良く1つだけ洗い場が空いていたので、サッと座り、髪を洗い始めたけれど、入口付近にはすぐに裸の女性たちの行列が出来て、なんかもうタイヘンなことに。身体を洗いつつも、私のすぐ後ろに立ってじっと待っているおばさまの姿が鏡越しに見えて、超落ち着かなかった。
湯船に入る気にもなれず、ササッと洗ってササッと出た。やっぱり今の時期のフェリーは激混みなんだな・・・(私たちはキャンセルが出た1室を2日前にパッと押さえられたのでラッキーだったのかも)

22時、出港。
しばらくはそれほど揺れなかったけど、20分経ったあたりからだんだん激しく揺れてきた。
船酔い防止のため、すぐに寝ることに。
でも、横になったことで揺れがダイレクトに身体に伝わり、ガガガガガ!という小刻みな揺れと、ドゥオーン!ドゥオーン!という大きな揺れがモロに身体に響いて、なんかもう、全然寝られない。酔いそう。
でも、そんな中でもなおやんはもうイビキをかいて寝ていた。583系の中でほとんど寝てなかったみたいだしね・・・

とりあえず、この絶妙な振動はマッサージベッドに寝ているから起こっているんだ、と思うことにして、ガガガ!と身体が揺すられるたびに
「あ~身体の中が按摩されて気持ちいい~」
と自己暗示をかけてみた。そしたら案の定、すぐに寝られた。思い込みの術は私の十八番。

翌朝(つまり今朝)は5時過ぎに起床。
身支度を整えているうちに、あっという間に湾の中に入っていったシルバーフェリー。


もうとまこまいについたーー

6時過ぎ、下船。

ほっかいどう!

苫小牧駅行きのバスの時間までまだ40分ほど時間があるので、苫小牧フェリーターミナル内のベンチに座り、朝ごはんを食べる。

昨日青森駅で買ったアップルパイ。サクサク

さて、今日はこれから南千歳へ移動し、そこからレンタカーに乗って移動します。

つづく。
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
たまにタリーズのベアフルやスタバのベアリスタたちと旅してます。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。

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