ぷらっと浜松1・バスで静岡へ

09 17, 2016
今日はこれから浜松へ。
浜松か~久しぶりだなぁ~と思ったけど、着くのは夜だし、明日もお昼過ぎには出るので、滞在時間はとても短い。まぁせめて、浜松餃子くらいは食べて帰ろう・・・(ウナギは無理、高くて)

というわけで、13時に新宿へ。
改札内のル・ビアンでおやつ用のパンを購入。

1個が200円越えする意識高い系パン。
二人ともあまり曜日は関係ない仕事をしているので、すっかり忘れていたけど、今日は世間では三連休の初日らしいね・・・ってことは、高速は混む予感。でもこれで渋滞に備えてのパンもバッチリ。

バスタ新宿へ。

最近東北方面行きのバスにばっかり乗っていたけど、今回は逆方向の静岡行きなので、ちょっと新鮮。(新幹線に乗って行くことも考えたけど、高くて断念。我が家は新幹線という高級乗り物にはよほどの事情がないと乗れないのだ・・・)

13時25分、静岡行きのバスに乗車。

乗る前にはいつも、「充電用のコンセントがついていますように」と願う。(今回はついていた)

さぁさぁ、ガチャゴチャした新宿を脱出だ!



しゅっぱーーつ!

つづく。

ぷらっと浜松2・バス内のおやつ

09 17, 2016
ひとつ前のつづき。バスタ新宿から静岡行きのバスに乗り込んだところから。

13時25分に新宿を出た高速バス。

今日は高速は渋滞しているとのこと。なかなか進まないかも・・・でもさっきル・ビアンで上等なおやつパンも購入したことだし、渋滞を眺めながら美味しくパンを食べるとしよう。

と張り切っていたのに、やはりというかなんというか、高速に入る前にもう食べる。

だって我慢できないよ、このフォルム・・・まるで小動物のような可愛らしさ・・・
チョコチップが濃厚で、ものすごく私好みの味。

なおやんは「僕はまだ食べないよ?!だってまだ新宿を出たばかりだし」と言っていたけど、私がモリモリ食べる様を見て、「やっぱ食べよ」とあっさりパンを出した。

パンの誘惑には勝てないよ

その後、池尻から高速に入る。

渋滞・渋滞・渋滞。覚悟はしていたけど、ほんと、動かない。なんかお腹減ってきた。
でももう手元に食糧はないので、寝ることにする。食べて、寝る。って、赤ん坊の仕事だな・・・

しばらくして目を覚ましたら、こんな景色。

ここはもう静岡県かな?

15時25分、足柄サービスエリアで休憩。

しずおかめいぶつ、あるかしら

店内をブラつき、静岡のお茶と、鈴廣の蒲鉾を試食し、まぁ今回は何も買わなくていいかねぇなんて思っていたけど、外でこれを見つけてしまう。

富士宮やきそば・・・これは・・・食べたいかも・・・

バスの発車まであと5分しかないのに、お店の前で二人して
「どーするどーする」
「どーしよどーしよ」
「でも今食べたらお腹いっぱいになっちゃうかもよ」
「でもせっかくだし・・・」
「なおやんきめて」
「ゆかりこきめて」
「なおやんきめて」
と、早口で言い合う。
で、結局、1つ購入。
バスに戻ってさっそく食べる。

太めの蒸し麺にソースがよく絡んでいる。紅生姜と削り粉がいいアクセント。おやつに富士宮やきそばを食べられて大満足。

足柄を出て、しばらく進むと、海が見えてきた。


海のすぐそばを高速が走っているんだね。

さてさて、静岡はまだかな~

つづく。

ぷらっと浜松3・浜松グルメを堪能

09 17, 2016
ひとつ前のつづき。新宿から高速バスに乗って静岡駅を目指しているところから。

17時過ぎ、静岡駅に到着。

3時間半かかったね

今回の目的地は浜松なので、すぐに電車に乗って移動するけど、その前に駅ビル内を軽く探索。明日も静岡から帰るので、帰りのバスに乗る前にパパッと食べ物を買えるように、今日のうちにお目当を決めておくのだ。
結局、数年前に来た時にも買った静岡おでんと、あとは安倍川餅を買うことにする。バスの中でおでんを食べたら匂うかな・・・まぁその時考えよう。

さて、そろそろ電車に乗りますかね~と改札に向かって歩いていたら、あるものを発見してしまった。

シューマンの焼きたて♪シュー・・・だと・・・?!
どうやら地元の洋菓子屋さんの人気のシュークリームらしい。
目が合ってしまってはしょうがない。2個購入。

そのシューを持って、ホームへ。

浜松まで1時間15分くらい。結構遠い。

車内にはお客さんがそんなにいなかったので、先ほどのシューをコソコソ出して、車内で食べることにする。

シュー生地は表面がカリッとしていて香ばしい。そして、中にはまろやかなカスタードクリームがたっぷり。これはおいしい・・・

甘いものを食べたら、今度は早くしょっぱいおかずが食べたくなってきた。浜松餃子が待ち遠しい。

18時42分、浜松駅に到着。
駅を出てすぐ、餃子の人気店『むつぎく』へ行く。
すると、お店の外に長蛇の列ができていた・・・いったいどれだけ待つことになるのか。数年前に来た時もやっぱり長蛇の列ができていて、諦めて他のお店に行ったので、今回は諦めたくない。
しかし、お店の人が列の人数を数えにやってきて、私たちのあたりは「1時間くらいはお待たせしてしまうと思います・・・」と言っていたのを聞いて、頑固親父のなおやんが「1時間?!わしゃあそんなに待てん!」と言い出したので(←鉄道イベントでは何時間でも並ぶくせに)やはり今回も諦める。

気を取り直して向かったのは、こちらのお店。

『濱松たんと』。浜松のご当地料理を出してくれる居酒屋さん。

さっそく入り、いろいろ注文。
まずはやっぱり浜松餃子。

具のキャベツが甘い。シャキシャキのモヤシと一緒に食べるとまた美味。

生しらす刺身も。

きれい・・・海の宝石や・・・


このスプーンひと匙の上に、いったい何匹の命が乗っかっているのか。・・・とかは考えない。ご飯にのせて美味しくいただく。

浜松ホルモンとやらも注文してみた。

味噌ダレがご飯に合う。(・・・と、私たちは定食屋みたいなノリでご飯をモリモリ食べてたけど、本来はビールに合うように作られているんだろうな)

かなり満腹になったところでお会計。これだけ食べて、二人で三千円もいかなかった。安い・・・まぁお酒を頼んでいないから、こんなものか。

ホテルに向かう前に駅ビルへ寄り、チーズボックスで有名な『まるたや洋菓子店』でチーズケーキを購入。どれだけスイーツを食べれば気がすむのか私たちよ・・・(しかもこっそりオヤツに富士宮やきそばとかも食べたしね。忘れてたけど)

ホテルにチェックイン後、さっそくお茶タイム。

うわ~しろいチーズケーキだー

お取り寄せスイーツ界でも常に人気らしい。

サクサクのクッキー生地、濃厚なクリームチーズ、フレッシュなサワークリームの三層からなる夢のようなケーキ。紅茶をいれて、お上品に味わった。

これを書いている今は22時。
ホテルでゴロゴロしながら、私はブログ更新、なおやんはホテルの本棚にあったこち亀を読んでいる。私も本棚から有閑倶楽部を借りてきたので、あとで読もう。

明日はなおやんは、JR東海の浜松工場に行って新幹線を見に行くとか言っているけど、私は新幹線にはそんなに興味はないので、多分また別行動デーになる予感。

では、おやすみなさい・・・

ぷらっと浜松4・世界の楽器を眺める 前編

09 18, 2016
浜松旅2日目。浜松駅前の『くれたけイン・セントラル浜松』に宿泊中。

今朝は7時過ぎに起床。
8時にホテルの無料朝食を食べに朝食会場へ行く。

無料なので、東横インみたいな超絶シンプルな朝食を想像していたけど、思っていたよりも種類が豊富で嬉しい。

いろいろチマチマ取る。

キムチがあったので、キムチと納豆を容赦なくかき混ぜてキムチ納豆をこしらえて、ごはんにかけて食べた。発酵食品のコラボ・・・最強!(の匂い)

今日はこの後、なおやんとは別行動することに。なおやんはJR東海の浜松工場へ、私は浜松市楽器博物館へ。待ち合わせは14時なので、のびのび自由行動だ。

部屋に戻り、まずはなおやんが出発。
そして9時半には私もチェックアウトし、ホテルを出発。

楽器博物館は、ホテルから徒歩1分のところにあるので、ちょうどよかった。

9年前くらいにも一度来たけど、その頃とは我ながら感性が変わっている気がするので、今の感性で改めて世界の楽器を眺めるのが楽しみ。

楽器博物館の入場料は800円。昔は400円だったけど、値上がりしたらしい。こりゃじっくり味わわないとな!と、ヤル気も出るってなもんだ。特別展示ゾーン以外は写真撮影も自由らしいので、ありがたい。

まずは、アジアゾーンへ。

ジャワ島のガムラン。豪華絢爛。
それぞれの楽器のそばにはヘッドホンが設置されていて、その楽器の演奏が視聴できるようになっているので、さっそくガムランの澄んだ音を聴いてみる。
ホワァンホワァーンという青銅の綺麗な音・・・壮大な響き・・・東南アジアに行きたくなる。

バリ島のガムランもあった。

「お手をふれないでください」とあるけど、一度でいいから自分で鳴らしてみたい・・・ガムランを叩いてみたい・・・!という欲求がムクムクと湧き上がってきて、なんだか悶々とした。誰か、ガムラン持ってないかね・・・

今回私が一番見たかったのは、インドの楽器たち。
中でも、シタール。


シタールの音って本当に神秘的。一瞬にして別世界に連れて行かれる感じがする。インドの神様たちが続々と出てきそうな・・・そんな感じ・・・

モンゴルの楽器、馬頭琴。

弓も弦も馬の尻尾できている。
昔は尻尾だけでなく、骨や皮も使っていたそうな。
モンゴルの人たちにとって、馬は大切な友達だから、馬が死んでしまった後はこうやって楽器にして、馬頭琴を奏でるたびに
「僕たちはずっと一瞬だね」
と感じていたのかな・・・と妄想。

お次は日本ゾーンを軽く見る。

高校に入学してすぐ、箏曲部の体験入部に参加してみたんだけど、どうにもこうにも退屈でやめたんだった。(結果的にオケ部に入部し、コントラバスに青春を捧げた)

今だったら、和太鼓部に入りたいかも。

大太鼓をドーン!ドーン!と打ちたい。

楽器博物館、もう少しつづきます・・・

ぷらっと浜松5・世界の楽器を眺める 後編

09 18, 2016
浜松旅2日目のつづき。引き続き、楽器博物館。なおやんとは別行動中。
(前編はこちら

アジアゾーンのお次は、ヨーロッパゾーンへ。


ファゴットとかホルンとか、ヨーロッパの管楽器が並ぶ。
でもまぁ正直ここらへんにはあまり興味がわかず。音を聴き慣れているからかな。

むしろこっちの方に心惹かれる・・・

カ オ ス

これとかどうなってるの

楽器っていうか、むしろ乗り物のようなボリューム・・・

やばい匂いがプンプンする

おじさんの顎に、ちっさいおじさん

こっちもヤバそうだ(なにが)


あわわわ

と、アフリカコーナーで一人大興奮していたら、ひとつの説明書きが目にとまった。

『アフリカのリズム』
アフリカのリズムを採譜して、分析してみると複雑なポリリズム(いろいろなリズムが重なって一つのリズムになること)であることがわかります。このリズムをその通りに演奏するのは容易ではありません。
自然に存在するものは、正方形や完全な球形は存在しません。どんな小石でも数学的にみると複雑な形をしています。
アフリカに住む人たちにとって、先に挙げたリズムは自然に存在しているもので、われわれには複雑なものが、とても単純に見えているのかもしれません。


・・・この哲学的な説明に、しばし思いをはせる。

次は鍵盤楽器コーナー。

カオス界から、一気に秩序正しい世界へワープ。

計算された美しい世界。

このチェンバロを見ながら、ヘッドホンで音を視聴していると、やっぱりヨーロッパの楽器の音色って、どこまでも天を目指している感じがする。
一方、アフリカの楽器の音色は、土、火、風、動物、というイメージ。
アジアはどうだろ・・・シタールとかガムランからは、河の流れ、太陽の光(夕陽とか朝日とか)のイメージが湧く。
日本の和楽器の音色は・・・この世と平行して存在している神々の世界へチャンネルが切り替わる感じ。

・・・と、あれこれイメージを楽しむ。
ちなみにバグパイプのイメージは、

言わずもがな、キャンディ・キャンディ一択で。キャンディ・キャンディのおかげでバグパイプの知名度は上がった。

最後に、チベットの楽器。

『ダマル』という楽器。人間の頭蓋骨と頭皮で出来ている。残念ながら視聴はなかったので、音は未確認。どんな音がするんだろう・・・気になる・・・後でなおやんの頭を叩いてみよう。

1時間半ほどかけてじっくり楽器を見てまわったけど、どの楽器も工夫が凝らされていて、奥深くて、でもある意味ではシンプルで、とにかく面白かった。大満足。

まだまだ待ち合わせまで時間があるので、お次は浜松城方面へ向かいます。

つづく。

ぷらっと浜松6・妻は古書、夫は新幹線

09 18, 2016
浜松旅2日目のつづき。浜松市楽器博物館を堪能したところから。なおやんとは別行動中。

11時半、浜松駅から循環バスに乗り、浜松城の近くで降りる。
浜松城の近くまでは来たけど、浜松城ではなく、まずはこちらの古書店へ行く。

『時代舎古書店』。味わい深い佇まい。

入口の扉の横には心惹かれる手書き文字が。

『古い本を楽しむ店』


『あなたも古本のタイムトンネルにようこそ』

これは・・・長居しちゃう予感!!(そして実際45分間このお店にいた)

中に入ると、そこはもう古本天国。入口すぐのところには本が積み上げられていてワチャーッとしているんだけど(その感じがまた良い)文学、美術、宗教、教養、児童書、山岳関係などなど、棚分けはしっかりされている。郷土本もたくさんあった。

とりあえず2冊を持ってレジに行き、支払いを済ませたところ、「これ、12月まで使えますのでどうぞ」と100円券をくださった。
せっかくなので、今日その100円券を使っちゃおうと思い、もうひとまわりしてもう1冊追加購入。

買ったのは以下の3冊。

・『本のある山旅』大森久雄 著 400円
・『自然に還る』福岡正信 著 100円
・『定義』谷川俊太郎 著 1,000円

どれも、本をパッと開いたらピンとくる文章に出会ってしまって。出会いなんてそんなもんだ。

その後、お店を出て、浜松城へ。


思っていたより小さい。こじんまりとしたお城。中には入らず、外で眺めるだけにしとく。

その後、再び循環バスに乗り浜松駅へ。
駅に着いたのは13時。なおやんとの待ち合わせは14時なので、それまでの間、タリーズでお茶することに。

ホットのロイヤルミルクティーを飲んでほっこりしていたら、なおやんから「浜松工場を出たよー!」と連絡が。その20分後、なおやんとタリーズで合流。

なおやんはJR東海の浜松工場で、空飛ぶ新幹線を見たらしい。


新幹線の定期検診の模様。私も数年前に一度浜松工場まで見に行ったけど、とにかく人が多かった印象。みんなだいすきしんかんせん。

なおやんはクジ引きで、新幹線の目覚まし時計と、名鉄の目覚まし時計を当てたらしい。目覚まし時計マニアか。
当てたのはこんなやつ↓

「ビュワーン!ビュワーン!」と鳴るらしい・・・これを明日から使えと・・・?

14時28分、浜松から静岡行き方面の列車に乗車。今日も静岡駅から高速バスに乗って新宿まで戻るので。

15時43分に静岡駅に到着後、駅ビルの食品街へ行き、遅めのお昼ごはんと夜ごはんを買いに行く。(珍しく今日は二人とも、この時点でまだ朝ごはんしか食べていない)

静岡と言ったらやっぱり、静岡おでん!

天神屋さんの。

もうお腹ペコペコなので、気を抜くと一人10本くらい取っちゃいそうな勢いだったけど、自制心自制心・・・なんとか一人5本で収める。

これをバスの中で食べるのだ・・・匂いがヤバそうだけど、許しておくんなまし同乗の皆様・・・

おでんの他にも、同じく天神屋さんで折詰弁当を買ったり(夜ごはん用)、安倍川餅を買ったり、のっぽパンを買ったりして、食糧調達がバッチリ整ったところで、16時半発の新宿行きの高速バスに乗車。

短い滞在時間だったけど、なかなかに充実していた。美味しいものもたくさん食べたし、大満足。

で、これを書いている今(19時半)はまだこの高速バスに乗っているところ。今どこらへんだろう・・・見事に渋滞中なんだけど。
さきほど静岡おでんを食べたら、ものすごく美味しかった。味噌ダレをちょっとつけて食べるとまた美味。(匂いは・・・ごめんなさい)
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
たまにタリーズのベアフルやスタバのベアリスタたちと旅してます。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。

リンクフリー。コメント大歓迎。





にほんブログ村 ライフスタイルブログ 二人暮らしへ
にほんブログ村 旅行ブログ 夫婦旅行へ

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
はじめまして (1)
日記 (36)
女子の集い (24)
なおやん帖 (13)
読んだり観たり (24)
入院・術後日記 (15)
東京おでかけ帖 (10)
★旅日記★ (530)
2017年04月 四国うろうろ (8)
2017年04月 東北ぶらり旅 (15)
2017年04月 中部鉄道旅 (12)
2017年03月 新潟・山形 (12)
2017年02月 盛岡・松川温泉 (14)
2017年02月 北海道・塩狩峠 (17)
2017年01月 中の湯温泉 (8)
2017年01月 房総鉄道旅 (3)
2017年01月 京都 (15)
2017年01月 北陸 (12)
2017年01月 銚子・初日の出号 (5)
2016年12月 新潟 (9)
2016年12月 松本 (3)
2016年12月 香港 (22)
2016年11月 北海道 (10)
2016年11月 茨城 (9)
2016年10月 松本・安曇野 (8)
2016年10月 長野 (12)
2016年09月 郡山・会津若松 (6)
2016年09月 静岡・浜松 (6)
2016年09月 東北うろうろ (16)
2016年08月 南房総乗りつくし旅 (4)
2016年08月 南房総 (5)
2016年08月 福島 (7)
2016年08月 山形花笠・仙台七夕祭り (8)
2016年07月 青森・北海道 (19)
2016年07月 南房総 (9)
2016年06月 沖縄 (15)
2016年06月 東北・国鉄485系ラストラン (10)
2016年06月 盛岡 (7)
2016年06月 ELレトロ福島号 (5)
2016年05月 会津若松 (8)
2016年05月 広島帰省 (3)
2016年04月 台湾一周旅 (18)
2016年04月 沼津・三島 (2)
2016年03月 北海道・フェリー・はまなす (16)
2016年02月 北海道・塩狩峠 (15)
2016年01月 北海道・塩狩峠 (14)
2016年01月 京都 (11)
2016年01月 青森・北海道 (18)
2016年01月 松本・浅間温泉 (8)
2015年12月 北海道 (17)
2015年11月 北海道 (10)
2015年10月 黒川温泉・大分 (12)
2015年09月 大分 (10)
2015年09月 村上・酒田・秋田 (9)
2015年09月 長野 (5)
2015年08月 横川・軽井沢・上田 (7)
2015年07月 台湾一周旅 (20)
2015年07月 沖縄 (16)
月別アーカイブ
検索フォーム