怒涛の神保町ごはん

01 07, 2017
世間では3連休らしいけど、私たちは今日(土曜日)は仕事だったので2連休。
でも、2日もお休みがあったら北陸行けるよね?!ということで、明日から北陸方面へ行くことにした。ちなみにまだチケットは取っていない。新幹線で行くか飛行機で行くか悩むところ・・・(例によって、私が「新幹線がいいんじゃない?」と言うと「そうだねぇ。でも飛行機もいいよね?」と言われ、「じゃ、飛行機にしようか」と言うと「うーん・・・でも新幹線もいいよねぇ」と言われる。なおやんとの不毛な会話集)


北陸に行ったらまた旅日記シリーズになるので、その前に、この1ヶ月の間に神保町で食べたものの記録を書いておく。相変わらず神保町に貢ぎまくってますから。

近い順から。まずは今日(ていうかついさっき)食べたもの。
仕事帰りになおやんと待ち合わせて、すずらん通りにある『はちまき』で天丼を食べた。今日の夜ごはん。

創業昭和6年の老舗だけど、夜でも千円で天丼が食べられるという庶民の味方的名店。江戸川乱歩や井伏鱒二など、たくさんの文豪もこのお店に通っていたらしい。萌える。


次。タイ料理の『メナムのほとり』。


カオマンガイにもヌードルにもナンプラーをかけまくって食べる。お店の人から「コップンカー!」(ありがとうございましたー!)と言われると、なにやら幸せな気持ちになる。


『武膳』のごぼう天うどん。

福岡風のごぼう天がサクサクでたまらない。やはりうどんは西日本の透き通ったスープがいいね。


『タムタム』のピザトースト。

ぶあつい。ポテチが付いているのが嬉しい。


店名忘れたけど、ローストビーフ丼。

これはまぁ普通だったような・・・ローストビーフ丼って流行っているけど、どうもどんぴしゃのローストビーフに出会えていないような。私はローストビーフにこだわりのある女・・・


『カフェひなたや』のチキンカレー。

チーズトッピングは必須。


神保町・・・つくづく落ち着く街だな。古書店街の中に美味しいお店がいっぱいあるなんて、ここは天国か。


そして現在21時。なおやんはまだ明日の行き方で悩んでいる。新幹線でも飛行機でもどっちでもいい気がするけど・・・いったい何をそんなに悩むのか謎・・・

新橋・レトロな味を求めて

12 26, 2016
諸用にて新橋。なおやんと出かける。

用事が済んだところで、喫茶店で休憩。

『喫茶室ポワ』。サラリーマンのおじさんたちが憩うニュー新橋ビルの2階にある。

店内ではおじさんがプリンを食べたりしている。


↑右下に写っている木星みたいなのは、オーブではなくライトです念のため

ナポリタンを2つ頼もうとしたら、もうスパゲティは1つしかできないと言われ、もう一度メニューを見て考える。
私が、「じゃ、ナポリタンと、あとプリンアラモードを頼んでみて、二人で半分こしない?で、後でもう一軒喫茶店に行って、で、また同じものを頼んでみて、新橋喫茶店のナポリタン&プリンの食べ比べをしてみるってのはどうかしら?!」とグルメっ子らしい提案をしてみたら、なおやんから

「・・・ナポリタンとプリンを同時に食べるのはどうかと思うな・・・味が混ざるんじゃないかな・・・」

と言われた。ものすごく神妙な顔で。
なんか、叱られたみたいな気分になったけど、まぁここは繊細おじさんの言うことを聞いて、ここではおかずだけを頼んで、次の店でデザートを食べることにする。

というわけで、エビピラフとナポリタン。


(↑この写真、ナポリタンは二人で半分こするためにお皿に取り分けた後なので少なめだけど、本当はもっと量は多い)
もう、これぞ正しい昭和の喫茶店の味!という感じ。どちらとも美味しい。ちなみにナポリタンのケッチャプは甘めタイプ。

全席喫煙可なので、隣にバンバンたばこを吸う人が来たらちょっとキツイかなーと思ったけど、店内が広いからか、たばこの匂いはそんなに気にならなかった。食べ終わってから私たちもたばこをふかす真似をしておいた、一応。

『ポワ』を出て、次の昭和系喫茶店へ移動。

『パーラーキムラヤ』。新橋駅前ビル1号館の中にある。

プリンアラモードと、プリンローヤル。

違いはアイスの有無だけ。

このプリンが、また美味しくて・・・

カチッとした固めのタイプ。フルーツもたっぷりで、食べ応えあり。

「それにしても私たち、昭和の味が好きだねぇ」
「昭和のおじさん的なものに惹かれるよね」
と語りながら、もりもり食べる。これで、珈琲とたばこを味わえたら完璧に昭和のサラリーマンごっこができるんだけど、それはどうしても無理なので(刺激物に弱い二人・・・)私たちはプリンを食べながら、島耕作になりきる。

----

また別の日。この日も何らかの用事で新橋。
諸用後、ニュー新橋ビルの『むさしや』に行き、オムライスを食べて帰る。

ここはわりといつも行列ができている上、カウンター席のみなので、ゆっくり味わうというよりは、ガツガツ食べる感じ。
オムライスは、なんというか、『男の味!』って感じ。繊細系ではなく豪快系。「おいしい~♪」というより、「う、うまいっ!」という言葉が出る。付け合わせのナポリタンはわりと普通だったけど、キャベツがたんまりついてくるのはありがたかった。


昭和な味を求めて、私たちの喫茶店めぐりはまだまだ続く予感・・・

続・古本まつり通い

11 06, 2016
古本まつり通い(月~水曜日)のつづき。


・木曜日(11/3)。祝日。
この日は午前中は千駄木に行き(その日記はこちら→『本の縁日』)、午後から神保町でなおやんと合流。

13時半、なおやんと神保町をぷらぷら歩く。


別にお目当ての本があるわけではないので、「あれが欲しい!」という熱意はないんだけど、だからこそ緩く見ることができて、それはそれでなんだか楽しいんだよね・・・。
山本善行さんが自著の中で
「疲れた身体を古本の中に置くと、実に気持ちがいい。まるでお風呂に浸かっているようで、私は古本浴と呼んでいる。」
(『定本 古本泣き笑い日記』より)
と書かれていたけど、もうほんと、同意。古本浴、いい言葉だ・・・

先に神保町に着いていたなおやんが
「そうだ!さっき、ゆかりこにぜひお見せしたい本を見つけたので、お連れするよ!」
と、ある本屋の棚に連れて行ってくれた。
そこには昭和の鉄道本がたくさん並んでいたんだけど、その中から
「これこれ!この本、僕が小学生の頃図書館で借りてよく読んだ本なんだよ~懐かしい!」
となおやんが取り出したのは、
『ひとりっ子テッちゃんの鉄道大冒険』
という本。
中学2年生の鉄道好きの男の子(実在)が、全国の鉄道ひとり旅模様をまとめたというこの本・・・パラパラ見ていたら、いろいろとツボなページが盛りだくさんで、私が欲しくなってしまった。というわけで購入。400円。
その後、岩波文庫版の『ジッダルタ』ヘルマン・ヘッセ著、も300円で購入。

ほくほく・・・(この2冊、どちらとも面白かったので、また別途読書記録を書く予定)

なおやんの収穫は『中央線思い出コレクション』。300円。

いつだって鉄道本。ブレない。

・金曜日(11/4)
20時半過ぎ、神保町靖国通りに到着。
もう、どこもやっていない・・・(そりゃそうだ)
悲しいし、お腹もペコペコなので、すずらん通り入口にある『三幸園』で中華をテイクアウトして帰ることに。家にはお腹を空かせたなおやんも待っていることだし。
炒飯と肉野菜炒めと餃子を持ち帰り。家に帰ってすぐ、二人でガッツいた。美味しかった。

・土曜日(11/5)
野暮用の為、なおやんと新宿へ。
16時、『沖縄食堂やんばる』にて、遅いお昼ごはん(というか早い夕食というか)。

フーチャンプルー定食と、ポーク玉子定食。ガッツガツ

食べ終わり、さて帰るかね・・・と思ったけど、やっぱりあたし、神保町に寄りたい!と思ったので、私ひとり神保町へ行く。なおやんは帰宅。
17時、神保町に到着。

また、きた。しつこい私だ。
最終日前なので、値下げしているお店もある。新刊本のバーゲンブックとか、半額だったのが70%オフになっていたり。

棟方志功の『板極道』、古い状態のものは100円、綺麗な状態のものは300円で売られていたけど、悩んだ末、300円の方を購入。

次に青森に行くまでには読んでおこう。


・日曜日(11/6)。つまり今日。
今日は神保町には行かなかったけど、神保町の名店『さぼうる』の真似をして、山盛りナポリタンをこしらえた。

・・・もっと盛ってもよかったかも。さぼうるのはもっと激しく山盛りだし。


いやー古本まつり、今年も楽しかった。悔いなし。

さてと。
・・・引越しの片付けでもするか・・・

古本まつり通い

11 06, 2016
この一週間は暇さえあれば神田古本まつりに顔を出すのだ、ということを自分に課した私は、わりと本当に、それを実行した。

ちなみに最初に行った土曜日(10/29)の日記はこちら
神田古本まつり その1
神田古本まつり その2

では、土曜日以降の日記を。


・月曜日(10/31)
18時に神保町靖国通りに到着。


古本まつり開催中は毎日19時まで本の回廊が出ているので、仕事帰りにふらりと立ち寄ることができる。

土曜日に見てまわった棚を、改めて見てまわる。

すると、土曜日にはなかった本がちらほら出ているではないか。
例えば、某書店の棚。
土曜日はたしか、「澁澤龍彦」→「森茉莉」→「稲垣足穂」(全て函入りの古めかしい本)という感じに並んでいたのに、この日は「澁澤龍彦」と「森茉莉」の間に、「矢川澄子作品集成」があった。澁澤と森茉莉の間に入れるならたしかに矢川澄子だよね・・・と妙にしみじみした。
この日は購入なし。


・火曜日(11/1)
行けなかった。


・水曜日(11/2)
19時45分、神保町靖国通りに到着。
古本まつりの回廊はすでに店じまいしている。
でも、三省堂本店下の古本ブースだけは20時までやっているので、15分間、そこを見てまわる。
古本についての本、というのが最近好きで、そういう本ばかり手に取ってしまうんだけど、今回は購入はなし。でもちょっと読んでみたい本は見つけたので、今度図書館で借りて読むつもり。

20時。お腹も空いたし、この日はなおやんもいないので、三省堂書店下の放心亭で食べて帰ることに。

生ハムのサンドイッチ。野菜たっぷり。黒いパンが好き。


長くなりそうなので、つづく。

本の縁日

11 03, 2016
今週はチマチマ神保町の古本まつりに顔を出しているので我ながら忙しいのであるが(その忙しい日記は後日まとめて書く予定)そんな中、今日は千駄木のお寺で開催されている本の縁日に行ってきた。


境内には一箱古本市だけでなく、出版社のブースも出ていて、本好き・紙好きにはたまらないイベントとなっている。新刊本、古本はもちろんのこと、全国のミニコミ・リトルプレスもたくさん並んでいて、見ていて楽しい。

古本成分は日々神保町でたっぷり補給しているので、今回は新刊本やミニコミの方を主に見てまわる。

たのしいなぁほんと!

と、ひとりウキウキまわっていたら、とあるブースに文筆家の木村衣有子さんがいらっしゃった。なんでもこの度コッペパンの本を出されたそうで・・・って、コッペパンの本?!と、私の目、輝く。コッペパン好き過ぎ夫婦だから、うち。

木村さんと盛岡の福田パンについて話しつつ(「やっぱり野菜&コンビーフが最強ですよねぇ」「でもあんバターも外せないんですよね」とか)そのコッペパンの本をサクッと購入。

なおやんも喜ぶこと間違いなしの本。甲斐みのりさんの地元パン手帖と併読すれば最強。

その後もあちこちのブースを見てまわり、リトルプレスを数冊購入。

『BOOK5 ♯17』の特集は「古本即売会へようこそ!」。
京都発の文芸誌『APIED vol.23』は坂口安吾がテーマ。
『ヒトハコ』の特集は「一箱古本市の楽しみ」。エッセイは石井ゆかりさん。
いやー買った買った。散財だ散財だ。

ほくほくしながら会場を出て、白山駅近くのパスタ屋さん『こむぎこ』でランチ。

和風気分だったので、あさり&めんたいこ。

さて、時間は12時。この後どこに行くか考える。
せっかくなので、谷根千の本屋巡りでもするか?と思ったけど、なんか時間的に中途半端。やるなら朝からやりたい。
では、やっぱり・・・あそこか?神保町か?!今日も神保町行っちゃうか?!


・・・ところで、この時なおやんはというと。

実は昨日の夜、夜勤中のなおやんに
「明日って仕事終わったらどこか出かけます?私は朝から出かけるよ」
とメールしてみたところ、
「明日は北海道に行こうかと!」
と返ってきたので、ほほー、仕事帰りに北海道に行っちゃうなんて、なおやんも相変わらず忙しい男よ、と思ったんだけど、よくよく見たら、北海道ではなく水海道(茨城県の)だった。
そうか、水海道か、じゃ、明日は別行動だな、と思っていたら、今朝「やっぱり水海道はやめて、神保町に行きます!」とメールが来た。

そんなわけで、私がパスタを食べている頃、ちょうどなおやんは神保町にいたわけで。
せっかくなので、私も神保町に行って、なおやんと合流することにした。


・・・そしてこの後、また神保町でチマチマ本を買ったんだけど、それについては別記事にて。

神田古本まつり2016 その2

11 01, 2016
神田古本まつり日記のつづき。

引き続き神保町。
気がついたら13時。

なおやんが神保町に着くのは15時頃なので、まだまだ一人時間。

歩き疲れたので、ここいらでランチ休憩に入る。
カレー気分だったので、カフェ・ヒナタ屋。

ここのカレーはスパイシー系なので、なおやんは多分苦手。なおやんは、バターたっぷりの欧風カレーが好きだからね・・・まろやか~なやつ。

窓際のカウンター席に座り、いつものチキンカレー&チーズトッピングを頼み、料理が出てくるまで買った本を眺める。

森茉莉書簡集『ぼやきと怒りのマリア―ある編集者への手紙』はそんなに安くはなかったので(といっても1,800円)ちょっと迷ったけど、森茉莉さん関連の本は図書館で借りるというよりは手元に持っておきたいので、勇気を出して買った。後でAmazonのマケプレ価格を見たら、一万円超えてたので、心の中でガッツポーズ。
1992年秋号の『リテレール』は300円。「私の偏愛書」特集。埴谷雄高や武田百合子が寄稿している。人が愛読している本って、なんだか知りたくなっちゃうんだよねぇ・・・自分が読むかどうかは別として。

と、本を見てニマニマしていたら、チキンカレーがやってきた。

ここのカレー、なんともいえない味わい。かなり好き。チーズトッピングは必須。

満腹になって安心したので、再び古本の街へ繰り出す。
今度は東京古書会館へ行ってみる。

特選古書即売展やってるよ。

中に入ると、かなり古い本がずらり。戦前の雑誌もたくさんある。茶色くなった本を恐る恐る手に取り、そっとめくる。どんな人がこの本を持っていたのかしらん・・・と思いながら。

その後も古本まつりをうろうろしていたら、なおやんも神保町へやってきた。なおやんはなおやんで、午前中どこかしらかの鉄道イベントで鉄道部品を手に入れた模様。なんか大きなのを抱えていた。何かは知らないが。

なおやんに、「あそことあそことあそこのお店に古い鉄道ジャーナルとか鉄道ファンとかがあったよー60年代とかの」と教えつつ、なおやんとぶらぶら歩く。なおやんも本をちまちま買っていた。

歩き疲れたのでタムタムで休憩。

数日前もKYONと食べたけど、また石窯焼きホットケーキを食べる。美味しいんだなぁこれが。

なおやんの収穫品をテーブルに広げる。

1983年朝日新聞出版『地下鉄物語』と、宮脇先生の『台湾鉄路千公路』。どちらとも200円。宮脇先生の本の上にある国鉄の懐中時計は、なおやんが午前中に買ったもの・・・(なにげに鉄道時計コレクターでもあるなおやんであった)

ホットケーキでお腹がパンパンになったので、神保町をもうひと歩きして帰ることに。

秋の夜に古本さんぽ、いいねぇ。


そんなわけで、今年も楽しめた神田古本まつり。ふー!
・・・がしかし、古本まつりはまだ終わらない。この先一週間やっているので、また行けそうな時間ができたらチマチマ行く予定。今週は、10分でも神保町に寄れたら寄ることにする。
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
たまにタリーズのベアフルやスタバのベアリスタたちと旅してます。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。

リンクフリー。コメント大歓迎。





にほんブログ村 ライフスタイルブログ 二人暮らしへ
にほんブログ村 旅行ブログ 夫婦旅行へ

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
最新コメント
カテゴリ
はじめまして (1)
日記 (36)
女子の集い (24)
なおやん帖 (13)
読んだり観たり (24)
入院・術後日記 (15)
東京おでかけ帖 (10)
★旅日記★ (530)
2017年04月 四国うろうろ (8)
2017年04月 東北ぶらり旅 (15)
2017年04月 中部鉄道旅 (12)
2017年03月 新潟・山形 (12)
2017年02月 盛岡・松川温泉 (14)
2017年02月 北海道・塩狩峠 (17)
2017年01月 中の湯温泉 (8)
2017年01月 房総鉄道旅 (3)
2017年01月 京都 (15)
2017年01月 北陸 (12)
2017年01月 銚子・初日の出号 (5)
2016年12月 新潟 (9)
2016年12月 松本 (3)
2016年12月 香港 (22)
2016年11月 北海道 (10)
2016年11月 茨城 (9)
2016年10月 松本・安曇野 (8)
2016年10月 長野 (12)
2016年09月 郡山・会津若松 (6)
2016年09月 静岡・浜松 (6)
2016年09月 東北うろうろ (16)
2016年08月 南房総乗りつくし旅 (4)
2016年08月 南房総 (5)
2016年08月 福島 (7)
2016年08月 山形花笠・仙台七夕祭り (8)
2016年07月 青森・北海道 (19)
2016年07月 南房総 (9)
2016年06月 沖縄 (15)
2016年06月 東北・国鉄485系ラストラン (10)
2016年06月 盛岡 (7)
2016年06月 ELレトロ福島号 (5)
2016年05月 会津若松 (8)
2016年05月 広島帰省 (3)
2016年04月 台湾一周旅 (18)
2016年04月 沼津・三島 (2)
2016年03月 北海道・フェリー・はまなす (16)
2016年02月 北海道・塩狩峠 (15)
2016年01月 北海道・塩狩峠 (14)
2016年01月 京都 (11)
2016年01月 青森・北海道 (18)
2016年01月 松本・浅間温泉 (8)
2015年12月 北海道 (17)
2015年11月 北海道 (10)
2015年10月 黒川温泉・大分 (12)
2015年09月 大分 (10)
2015年09月 村上・酒田・秋田 (9)
2015年09月 長野 (5)
2015年08月 横川・軽井沢・上田 (7)
2015年07月 台湾一周旅 (20)
2015年07月 沖縄 (16)
月別アーカイブ
検索フォーム