また車中泊1・長野をめざして

10 10, 2017
この前初めて車中泊旅をやってみて、その魅力にすっかりハマってしまった私たち・・・寒くなる前にもう一度やっておきたい!

というわけで、本日決行。前回は2泊3日だったけど、今回は1泊2日なので、少しはレンタカー代も抑えられる・・・(車中泊旅といけば「安い」「お手軽」というイメージがあるけど、そもそもうちには車がないので、ということは毎回お金を出して借りなければならないので、むしろゼータク旅に分類されるという・・・)

10時。家を出発。
今回も借りたのは日産セレナ。前回と全く同じ車・・・(車種が、という意味ではなく、ナンバーも同じ)「お、またキミか~!よろしくね!」と、何やら愛着が湧く。

10時半。永福出入口から首都高に入る。

なんとなく長野方面へ向かうということは決めたけど、どこまで行くかはその時の気分で決めるとする。


小布施で栗、食べたいよね

たまたまつけていたラジオに石井ゆかりさんが出ていたので、耳をかっぽじって彼女のトーク(2018年の星占いについて話していた。けど、私の射手座については話していなかった。たしか、蠍座の人が来年はいい意味ですごく印象に残る一年になるとのことでしたよ)を聞いていたら、いつの間にか八王子料金所まで来ていた。

旅はこれからだよ

八王子を抜けると途端に景色が緑一色に。

今日は日差しが強くて暑いねぇ

青空に向かってひたすら走る、走る、走る。


・・・これを書いている今(11時20分現在)は、山梨県の大月市あたりを走行中。そろそろ1回目の休憩を取りたいところ・・・

つづく。

また車中泊2・かんちがい清里

10 14, 2017
車中泊旅1日目のつづき。なんとなく長野に向かって中央道を走っているところから。

10月10日。
11時半。初狩パーキングエリアで休憩。

ここは山梨県だよ

景色を眺めながら背伸びをする。

うーーーーん!(と、背伸び中)

よく見ると、目の前に富士山が・・・

実は富士山恐怖症なので、唐突に目の前に現れるとドキッとする。富士山を見るには心の準備が必要・・・「どうか急に現れないでくださいね、心臓に悪いので」とお願いしておく。お願いされても・・・って感じだろうけど。

初狩パーキングエリアを出発し、しばらく走ると、山々が見えてきた。

八ヶ岳・・・かな?
こういう山々は好き。なんとも雄大。見ているこっちの心まで広くなっていく感じがする。富士山と羊蹄山は怖いけど・・・(形が完璧過ぎるところが怖いのかも)

12時20分。長坂インターで高速を降りる。

ここからは下道で清里まで行くことにした。ソフトクリームとかウィンナーとか、とにかくいかにも高原!というものが食べたくなったので。

清里に来るのは実は初めて。

小海線に乗っても清里ではなかなか降りないし・・・。ちょうどドライブ日和のお天気でよかった。

12時40分。清泉寮に到着。

清泉寮とは清里高原の森と牧草地に囲まれた観光施設で、中には宿泊施設やレストラン、パン屋さん、ギフトショップなどがあるという。

しかし私たちはこの清泉寮(せいせんりょう)のことをずっと「清里寮(きよさとりょう)」だと勘違いしていて、
「清里寮はどこらへんかな?」
「清里寮に着いたらソフトクリーム食べよう」
と、きよさとりょうきよさとりょう、言ってた。なおやんに至っては、たまに「清里塾(きよさとじゅく)」と言っていた。そしてそれを「ちがうよ!きよさとじゅく、じゃなくて、きよさとりょう、だよ!」とつっこむ私の恥ずかしさよ・・・

着いて初めて
「え・・・きよさとりょう、じゃなくて、せいせんりょう・・・?!」
「あ、ほんとだ。里じゃなくて泉、なんだね」
と気づき、いかに私たちが漢字をふんわり読んでいるか、身に沁みた。恥ずかしい大人だ。

というわけで、この清里寮・・・じゃなくて清泉寮で、いろいろ軽くつまむことにする。

つづく。

また車中泊3・清里の味

10 14, 2017
2回目の車中泊旅1日目のつづき。清里の清泉寮にやってきたところから。

10月10日。
12時40分。清里にある清泉寮に到着。
ちなみにここらへん。

地図で見ると東京からそんなに遠くないんだなぁ

清泉寮の中にはいろんな施設があるんだけど、まず向かったのはこちら。

ジャージーハット。ホットドッグなどの軽食が揃っている。

もう時間的にはお昼だけど、本番のお昼ご飯(?)はまたこの後どこかでちゃんと食べることにして、ここはあくまでも軽く、小腹を満たすってことで。

かるぅく、ミルクとホットドッグのみ購入。

買ったものを持って、外に出る。

高原で飲む一杯!たまらないね

さらにホットドッグ。

粗挽きソーセージは清里ハム工房のもの。パリッパリ。

景色を眺めながらのんびり食べる。

こういうところで食べる時こそ、味覚だけではなく視覚も嗅覚も聴覚も全部開いて食べねば。景色も体内に取り込む感覚で。(しかし嗅覚を全開にすると牛さんのフンの匂いも入ってきて若干複雑な気分に・・・)

ホットドッグ完食後、今度はソフトクリームを食べる。

どちらかというとサッパリ系。ほんのりアイスクリンの味がするような。

小腹が満たされたところで、敷地内を散歩。

紅葉しているところもチラホラ。空気も澄んでいて気持ちいい~!
・・・と言っていたのは最初の5分で、だんだん暑くなってくる。なんせ日差しが強くて、熱中症になりそうな勢い・・・本当に10月か?!と言いたくなるくらいの暑さ。

ヒーヒー言いながら歩くこと15分・・・
パン屋さんに到着。


清泉寮パン&ジャム工房、ですって!

清里のミルクと卵でこねたパン・・・想像するだけでもう美味しい。
というわけで、いろいろ買ってみる。

ミルクパン、メロンパン、あとスコーンも。

お店のデッキにトースターがあったので、温めてすぐにメロンパンを食べてみる。

外はサクッとしているんだけど、クッキー生地の下はミルクパンそのままなので、ふんわりと甘くて美味しい。少しだけかじる予定が、結局全部食べてしまった←私たちあるある

いや~美味しかったねぇ~と話しながら(ていうかこの後お昼ごはんを食べに行くというのに、すでにかなり食べている気が・・・)もう少し、散歩する。

清里・・・バブルの頃はアンノン族の聖地だったみたいだけど、今ではこんなに静か・・・

牛さん発見。

・・・小さいのがこっちを見ている。


じーーーー・・・


清里の美味しい空気と美味しい食べ物をたんと味わったところで、そろそろ次に進む。

つづく・・・


(※実はこの日記を書いている今(10月14日)も長野におりまして・・・車中泊とは別の旅。なおやんは鉄道フェスタ、私は古本屋さん巡り中。今は権堂のヨーカドーのフードコートで一人まったりしているところ・・・。最近長野率が高いな)

また車中泊4・諏訪湖でさくら丼

10 14, 2017
2回目の車中泊旅1日目のつづき。清里の清泉寮であれこれ食べた後、再び長野に向かって出発したところから。

10月10日。
15時15分。諏訪湖サービスエリアに到着。

ここで遅いお昼ごはんを食べるよ

駐車場から諏訪湖がすぐそこに見える。

そして私はこの諏訪湖を見ながら
「琵琶湖、きれい・・・」
と呟いていたらしい。なんかもう、我ながら発言が年々適当になってきている気が・・・特に固有名詞。「清泉寮」のことは「清里寮」と言っちゃうし。ザックリしすぎ。

この諏訪湖SAのレストランでは馬刺しが食べられると聞いたので、さっそく入り、さくら丼を注文する。

信州の食文化といえば、やっぱり馬刺し。

ただし、清里でいろいろ食べた後なので、二人ともミニサイズの「姫さくら丼」にしといた。

ミニサイズで十分。
馬刺しは臭みもなくヘルシーで美味しい・・・んだけど、食べながらいつもほんのり複雑な気持ちになる。おうまさん・・・(と言いつつ完食)

食後、諏訪湖を眺められるデッキに出て、これからどこへ向かうか話し合う。

風のふくまま気の向くまま・・・

とりあえず今日は小布施の道の駅まで行こう、と決める。小布施に着くのは夜遅くになるので、食事は道中のどこかでしつつ、まったりと向かうことにする。

車内で少し仮眠し、英気を養ったところで、諏訪湖SAを出発。

つづく。

また車中泊5・怖い道と温泉と

10 15, 2017
2回目の車中泊旅1日目のつづき。午前中に家を出発→清里の清泉寮→諏訪湖SA、と進み、なんとなく小布施の道の駅を目指して走っているところから。

10月10日。
16時半。高速を降りて南松本あたりを走っていたらダイソーが見えたので、寄る。
そして、夜寝る時に車の窓を隠す用の保温アルミシートを購入。

前回の車中泊旅では夜用の目張りに薄いスダレや新聞紙を使ったりしていたけど、あれは失敗だった。スダレだと窓から冷気が入ってきて寒いし、新聞紙に至っては、なんか不審車両感が出て微妙だったので(ただでさえ都内から来た「わ」ナンバーで怪しいのに、その上新聞紙で窓を隠すなんて、自殺志願者だと思われかねない)今回は全部の窓をきちんとアルミシートで隠すことにしたのだ。これで寒くないし、怪しくもない。私たちは車中泊旅中の者です、と胸を張って言える。


17時。松本から小布施へ下道で行くには、山道を走らねばならない。(と、車のナビには出てきた)

だいぶ日も落ちてきた・・・高速に乗った方がいいのか・・・

でもここはやはり節約の為、下道で行こう!と話す。

・・・しかしこの後、あっという間に暗くなり、しかも道にはライトは全くないので漆黒の闇の中走ることに・・・。
道はウネウネしているし、トンネルは暗いし、暗闇の中動くものがいる!と思ったら鹿だし、走っている車も全然いないしで、なかなかに怖くなってきた。
この先の道のナビを見ると、姨捨あたりの道が恐ろしいほどウネウネしていて、いかにも怖そう・・・そもそも「姨捨」という地名からして・・・おばすて伝説が頭をよぎる・・・

「・・・やっぱり高速に乗ろうか」
「そうしよう・・・暗い中の山越えはやっぱり怖いよ・・・」

というわけで、18時40分、麻績インターから高速へ。

たすかった・・・

無事高速に乗って、もう怖くなくなったので、

「怖かったけど、東北の山道よりは怖くなかったよね」
「うん、東北のはヤバかった。あそこよりは全然平気だったよね」←怖がったくせに

といろいろ話す。私たちの言う「東北の山道」とは宮城から秋田への峠越えのことで、去年、鳴子温泉あたりから湯沢に向かって真っ暗な山道を抜けたんだけど、あの道は本当に怖かった。特にトンネル・・・思い出すだけでブルっとする。やはり山道に慣れていない私たちは夜は高速に乗った方がいいな。


19時40分。姨捨SAで休憩。

フードコートの明るさにホッとする。

ここで夜ごはんを取ることに。
私はわさびとろろそば。

とろろたっぷり。真っ暗な山道を走った後だと特に美味しく感じる・・・

なおやんはソースカツ丼&半そばセット。

ガツガツいくねぇ

姨捨SAを出発してしばらく、走りながら長野盆地の夜景が見えた。キラキラしていて綺麗だった(・・・けど写真は撮れなかった)。


20時半。長野インターで高速を降りる。

ここからは下道で小布施を目指す。

しかしナビの設定が悪かったのか、どうにもこうにも走りにくい道ばかり案内されてしまい、暗くて狭くてウネウネした道を進む羽目に・・・。
しかも、いつもは道を曲がる直前に「ポンポン!」と音が出て、「ここで曲がってくださいね」とナビが案内してくれるのに、ある道でその「ポンポン!」が急に出なくなって、なおやんが「え、え、この道ってこっちでいいのかな?!」とパニックになりながらも進んだら、間違った道に入ってしまい、そしてその道の先はお墓だったという・・・「お墓だ・・・」「お墓だね・・・」とちょっと微妙な空気になった。

その後もナビに翻弄されつつ、暗い裏道を走り続け、21時10分、やっと小布施のこの温泉に到着。

穴観音の湯。ここで旅の疲れを流してから道の駅に移動して、あとは寝るだけ、という状態にする。

料金は600円のところ、割引券で500円に。
すごくいいお湯で、入るだけで身体が元気になる感じ・・・
(写真は公式サイトよりお借りしました)

地元の人たちがたくさん来ていた。いいなぁ、こんな温泉が近くにあったら通いたいよ・・・


22時。道の駅オアシスおぶせに到着。

1日目の移動はこれにて終了。

歯を磨いて、車内を寝るモードにセッティングして就寝。今回は毛布の他に、羽毛の掛け布団を1枚持ってきたので、全く寒くない。朝までぐっすり・・・

車中泊旅2日目につづく。

また車中泊6・「地元産」の朝ごはん

10 18, 2017
車中泊旅2日目の朝。長野県小布施の道の駅にて車中泊中。

10月11日。
7時半、起床。かなりぐっすり寝られた。前回の車中泊旅では寒くて途中目が覚めたりしたけど、今回は窓には保温アルミシート、掛け布団は羽毛ぶとん、と寒さ対策をバッチリしておいたので、朝までトイレに行くこともなくずっと寝ていられた。

さっそく外に出る。

駐車場には車中泊の車がたくさん。皆さんもちょうど車から出てきていて、体操をする人、車内を掃除する人、ワンコにご飯をあげる人など、思い思いに過ごしている。

洗顔と歯磨きの為、建物内のトイレへ行く。

トイレには同じくここで車中泊をしたと思われる女性(歯磨き中)がいて、私が歯磨きをしようとすると「おはようございます!」と声をかけられた。旅人たちのつかの間の交流・・・


8時過ぎ。飯山市に向けて出発。

小布施にはまた後で戻るとして、まずは飯山の美味しいお米が味わえるという『道の駅花の駅千曲川』に朝ごはんを食べに行くことにしたのだ。

小布施から飯山まで約20km。

朝のドライブはすがすがしいね

小布施の栗もいいけど、飯山のお米もいいよねぇ

おいしいお米、わくわく・・・


9時15分。道の駅花の駅千曲川に到着。


地元産のお野菜もたくさん並んでいる。大きくて新鮮で安いお野菜たち・・・全部買って帰りたいくらい。

とりあえずまずは、買い物の前に・・・

朝ごはん、だよね!

『Cafe 里わ』というカフェ。

オシャレな空間。朝7時半から朝ごはんが食べられるなら、今度はここで車中泊をしてもいいかもねぇ・・・などと話す。私たち、すっかり車中泊旅のトリコ・・・

目玉焼きの和食セット500円を注文。

地元産のものばかり!

えーとなになに・・・

ご飯は「金崎さんちのお米 飯山産こしひかり」。
お味噌汁は「地元加賀谷さんの信州赤味噌を使用。長期熟成なので味が違います」。
目玉焼きは「地元の吉越養鶏場の菜の花みゆき卵使用」。
サラダ・漬物は「地元の旬な新鮮野菜」。
地元産・・・なんて素敵な言葉なのでしょう!地元産という言葉だけでご飯何杯でもいける。
そんな「地元産」オンパレードのこちらの朝ごはん・・・美味しくないわけがない。しかもワンコイン!ありがたい。

家に帰ってから食べる用の枝豆と巨峰、あとは地元のお菓子屋さんのロールケーキを買って、車に戻る。

ロールケーキはすぐに食べた。モカ味のバタークリームがなんとも懐かしい味。

朝ごはんも食べたことだし、そろそろ小布施に戻って栗を食べよう!と盛り上がりつつ、来た道を戻る。

飯山のごはん、美味しかった・・・

千曲川を渡って、小布施をひたすら目指す。

福栗焼き、食べるぞーー

つづく。
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

リンクフリー。コメント大歓迎。
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