旅の前の祭り1~車両を見ない人

11 19, 2017
車で山形まで行ってきた旅記録をこれから書くわけだけど、その旅の直前に某鉄道フェスタに駆り出されたので、まずはそのことを・・・

11月12日。旅の出発日。
レンタカーは15時~で予約したので、それまではおうちでまったり・・・と思ったら、なおやんから
「ゆかりこ!メトロファミリーパークの抽選が当たったので行くよ!」
と言われる。
東京メトロの綾瀬車両基地で毎年開催されるメトロファミリーパーク。入るには入場券(抽選で当たったら送られてくる)が必要なんだけど、ここ数年は落選続きだったのだ。それが今年は久々に当選したと。

「・・・ていうかなおやんが当たったなら、なおやん一人で行けばいいよ。私は行かない・・・眠いし・・・今日から東北旅だし・・・」
と言ったんだけど、
「何を言っているのかね!ゆかりこの名前もハガキに書いて申し込んだから、同行者として参加するように!」
と・・・。なんで私の名前まで書くんだよぉぉぉ勝手に仲間に入れないでくれよぉぉ

とりあえず、なおやんは部品販売の列に並ぶとのことで、朝6半過ぎに家を出た。メトロファミリーパークの後そのまま旅に出るので、大きなリュックを背負って。

私は「行かない!行かないんだからね!」と再び寝直したんだけど・・・結局、8時半頃家を出て綾瀬に向かった。情の深い女やで・・・

10時。メトロファミリーパークIN綾瀬に到着。

子供がいっぱい。車両展示やら乗車体験やらがあるしね・・・鉄道好きのちびっ子たちのテンションが上がるのもわかる。

一方、私はいまいちテンションが上がらないけど(かといって低いわけでもなく。とにかくどこまでもニュートラル)この無興味の中、いかに自分自身を楽しませるか、いかに面白いことを見つけ出すか、ということに集中する。『愛少女ポリアンナ』の「良かった探し」ならぬ、「面白探し」をするよ。

なおやんはこのパーク内の奥地(鉄道部品販売エリア)にいるらしいので、そこを目指しつつ、パーク内を一人テクテク歩く。
すると、「ただいま無料でお配りしてまーす!」という声が聞こえてきた。無料という言葉に弱いのでふらふら行ってみると・・・

焼肉のタレをもらった。なぜここで焼肉のタレ・・・でもラッキー。しかしこの後山形までこのタレを持って行くのかと思うと、「リュックの中でこぼれませんように」と祈らずにはいられない。

さらに進むと、メトロのキャラクター(ポン太くん)が。

しっぽの横の通気孔を後ろからしみじみ眺める。

今度はホンモノの動物さんに遭遇。

なぜミーアキャット?!

どうやらこの子は移動動物園の子らしい。
その動物園コーナーにさっそく行ってみる。

超ひよこ!!

お前たち、寒くないかい・・・

ふわふわでかわいい・・・(でも知ってる、このかわいい時期はあっという間に終わるのだということを)

ポニーと意気投合。

お互い気が乗らない中、まぁ来てみたって感じだねぇ・・・


「まっ、そういうこともあるさ」

ワンコーズ。


ぼーーーーーー

ニャンコーズ。


ねむねむ・・・

・・・と、ここまで車両を全然見ていない私。見たのは焼肉のタレと通気孔とミーアキャットとその仲間たちだけ・・・ここ本当に車両基地か。

もうちょっと進んでみる。
すると、またまた無料配布コーナーを発見。
今度はこんなのを渡された。

ヤクルトと、『ヤクルトの父・代田稔物語』という冊子。
ヤクルトをグビッと飲みながら、代田稔物語を読む。
代田氏は疫病で死んでゆく人たちを見て、病気のもとになる病原菌を退治してくれる乳酸菌をなんとしても見つけよう!と強い信念を持ち、とうとう「シロタ株」の培養に成功する。それがヤクルトになった、と。
いやぁ、ヤクルト・・・素晴らしい飲み物だね!


ここまで、焼肉のたれ→着ぐるみの通気孔→ミーアキャットとその仲間たち→ヤクルトと代田稔物語、と、自分の中では割と充実の時間を過ごせている気がするけど、まぁせっかく車両基地まで来たので、ここからはまともに見学していくことにする。


次、なおやんと合流。

つづく。

旅の前の祭り2~黙る子、騒ぐ子

11 22, 2017
そんなに乗り気ではなかったけどなんやかんやメトロファミリーパークIN綾瀬に行った話(その1)のつづき。ちなみにこの後そのまま福島・山形旅に向かう手はず。

11時。先に来ていたなおやんと合流。
なおやんは部品販売コーナーで何か買ったようで、袋に入った何かを大事に抱えていた。何か、得体の知れない大物を・・・

朝ごはんを食べずに来たので、車両基地内の食堂へ行き、フランスドッグを食べる。

ふわふわのフランスパンにアツアツのウィンナーが入っている。一本を半分こ。正直全然足りないけれど、この後福島に行くことを思えば・・・どうせなら福島でたくさん食べたいし。

食べながら、なおやんが買ったものを見せてくれた。

昔の乗務員用の鞄。と、あと、何か文字が書いてある板。
・・・山形まで持って行くのか、このデカい鞄を・・・

なおやんが席を外している間、一人でボーッとしていたら、後ろの席から声が聞こえてきた。
どうやらお父さんが幼い男の子になにやら説教をしている模様。

「いいか?静かにしなくちゃいけないところでちゃんと静かにするのは、お前のいいところだ。
だけど、それと意見を言わないのとは全然違う話なんだぞ。意見はちゃんと言わないと!」

お父さんはいかにも快活そうなタイプ。
そして、そんなお父さんの言葉を黙って聞いている男の子は、見るからに物静かそう。

その様子を聞くともなく聞きながら、
「でも意見を言わない美学もあるよね・・・ハキハキしているお父さんから見たらもどかしいだろうけど・・・でももし、何かを我慢して黙っているなら、たしかにそれは意見を言うなりなんなりして発散した方がいいかも。我慢はいつか怒りに変わるからね。そしてその怒りを彼は音楽で表現するようになり、ロックバンドを結成するの。彼の作る曲は『言いたいことを言えずに生きてきた』という人たちから共感を得て大ヒットに・・・という流れになるかもしれないな」
などと妄想が進む。幼い彼の沈黙が、いつしか芸術に変わる日が来るかもしれない・・・と思うと、なんだか胸が熱くなってくる。いい曲、待ってるよ!(勝手に)


その後、整備工場へ。


なおやんに、
「部品部品言ってるけど、じゃあこの車輪も欲しいの?」
と聞いたら
「さすがにそれは」
とのこと。大き過ぎか。・・・でもたまに「ドア欲しい~!」とか言ってるような・・・ドアも大きい気がするけど。

工場から見える紅葉。

・・・しかし私は紅葉よりも、子供たちの高揚の方をついつい観察してしまう。
鉄道模型のジオラマコーナーでは5~7歳くらいの男の子たちがズラーっと勢揃いして、ビュンビュン走る模型を食い入るように見ていた。彼らの真剣な眼差しを見ているだけで、何か熱いものが伝わってくる・・・!!

なおやんに
「男の子って、乗り物好きな子が本当に多いよね。・・・そして大人になると落ち着く人と、大人になってもそのまま好きな人に分かれるよね。その別れ道ってなんなんだろうか」
と聞いてみたけど
「さぁ・・・そもそも『大人になる』って、なんだろうね」
と、逆に深い疑問を返された。知らんがな・・・


最後、車両展示コーナーへ。

ふぅむ・・・と眺めていたら、ここにもテンションの高い男の子たちがいっぱいいた。テンションが高過ぎて、お母さんから「コラー!しーずーかーに!!」「そっち行かないよーー!!!」を叱られている子、多数。それでも「あっち行くー!!」と負けない男子。鉄オタの情熱は止められないのか・・・。それにしてもまだ小さいのに「この車両が好きなのーー!」という熱い気持ちがある、ということに人間の不思議を感じる。どこからその情熱はくるのか。ついこの前までお母さんのお腹の中にいたのだろうに・・・

と、幼な子たちを観察していたらなんだかお腹いっぱいになってしまったので、私は先に、この後レンタカーを借りることになっている北千住駅まで移動することにする。(その時に、間違えて「なおやんはまだゆっくり見ていきなよ。私は先に北朝鮮に行ってるから☆」と言ってしまったのだった。北朝鮮→北千住、の間違い)

そんなに乗り気ではなかったけど、なかなかに楽しめたメトロファミリーパーク・・・肝心の車両はあまり見てないけど。

この後やっと、福島・山形旅に向かいます。

福島山形旅1・トラック気分で走る

11 22, 2017
最近のなおやんはなんだか車気分が盛り上がっているようで、今回も車(もちろんレンタカー)で旅に出ることに。まずは福島、そこからさらに山形の肘折温泉を目指す。


11月12日。15時。
午前中は北綾瀬のメトロファミリーパークへ行っていたので、そこから近い北千住駅のレンタカー屋さんで車を手配。
今回私たちの相棒となる車はこちら。

マツダのCX-5。意外と大きい・・・(今回は車中泊ではないのでもっと小さめの車を借りる予定だったんだけど、なんせ借りたのがギリギリの時間だったので希望の車は全て出払ってしまったのだ・・・)
「なんかシベリアンハスキーみたいな顔してるね・・・」
「キッ!とした表情してるよね」
「決して媚びない、って感じ」
・・・車のオーラに圧倒され、なぜか車にヘコヘコしてしまう私たち。

15時半。千住新橋インターから高速へ。

ここから始まる、私たちの東北旅!

なおやんが家から持ってきたCDをさっそくかける。

『いすゞのトラック』。あのCMの曲・・・が、さまざまなバージョンで4曲収録されているという幻のCD・・・

♪いーつ~まーでも、いーつ~まーでも
♪はーしれはしれ、いすゞのトラック~
♪どーこ~まーでも、どーこ~まーでも
♪はーしれはしれ、いすゞのトラック~


・・・この曲がなおやんは大のお気に入りで、最近ずっと聴いている。
「なんだかとっても物流気分☆」
と言いながらウキウキ運転するなおやん・・・さながら、私はトラックに積まれた荷物ってところか。


♪いすゞのトラック~~

16時半。栃木県の都賀西方PAで1回目の休憩。

おトイレだけ済ませるよ

さらに進み、17時半、今度は那須高原SAで2回目の休憩。

ここでおやつタイムだよ

下りの那須高原SAと言えば、なんといってもスイートポテトタルト!ものすごく美味しいので今回はたくさん買ってくぞー!と意気込んでいたんだけど・・・残念ながらすでに完売だった。ガックシ・・・

仕方ないので、スイートポテトを購入し、フードコートでさっそく食べる。

これはこれでかなり美味しいんだよ・・・(だがタルトには負ける)

なおやんはいつも通り、ソフトクリーム。

那須高原SA名物『ガンコじいさんのソフトクリーム』。このソフトクリームを食べた直後にスイートポテトを食べると、お口の中でお芋ソフトが出来上がる。何事も創意工夫だ。


この後、いよいよ福島県に突入する。

つづく。

福島山形旅2・高カロリーな夜

11 23, 2017
福島山形旅1日目の続き。レンタカーで都内を出発し、福島に向かっているところから。

18時半。福島県の本宮インターで高速を降りる。

ここからは下道で移動する。

なぜ本宮で降りたのかというと、こちらのお店に行ってみたかったから。

柏屋食堂。ソースカツ丼の名店と聞いて。

中に入り、なおやんは上ソースカツ丼、私は普通のソースカツ丼、を注文。
まずは私のソースカツ丼が運ばれてきた。

ごはん、キャベツの千切り、そしてその上に大きなカツが2枚ドーンとのっている・・・

1枚1枚がかなり分厚く、ちょっと、ひるむ。

お肉が柔らかい!これなら食べ切れるかも?!(→と思ったけど結局食べ切れず。容器をくださったので、半分は持ち帰りにして、翌朝なおやんが食べた)

なおやんの上ソースカツ丼はさらに大きい。

いやいやいや、これはさすがに多過ぎるのでは・・・無理しないでね・・・となおやんに言ったけど、「何言ってるのかね!もちろん全部食べるよ!」と。

しかし、壁に貼られていたカロリー表を見て、さすがのなおやんも一瞬止まった。

上ソースカツ丼 → 1640kcal

・・・たかが数字、されど数字。
1640、という巨大な数字を前に、二人して動揺する。
夜にこのカロリーを摂取するなんて・・・あとは寝るだけだというのに・・・

でもまぁなおやん本人は「・・・大丈夫!イケる!」と。・・・そ、そうだよね、数字よりも、今目の前にある食べ物を美味しくいただく、ということの方が大事だよね・・・と、一瞬数字の魔力にやられそうになったけど、正気を取り戻す。(しかしこの場合、いったいどっちが正気なのか・・・)

かなりお腹いっぱいになり(なおやんはもちろん完食)あとはホテルへ向かうだけ。
20時50分。「チサンイン福島西インター」にチェックイン。

今日はここまで!

2日目は福島から山形へ向かう。

つづく・・・

福島山形旅3・やっぱりフルーツパフェ

11 23, 2017
福島山形旅2日目。福島西インター近くのホテルに宿泊中。

11月13日。
朝8時起床。シャワーを浴びてから朝ごはん。

私は那須高原SAで買ったスイートポテト、なおやんは私が残して持ち帰りにしたソースカツ丼(ひとつ前の記事参照)をそれぞれレンジで温めて食べる。

9時半、チェックアウト。福島西インターからすぐに高速に乗る。

2日目のドライブ、スタート!(BGMはもちろん『いすゞのトラック』だよ)

最終目的地は山形県の肘折温泉。
行き方はいろいろあるけれど・・・

とりあえず行きは米沢経由、帰りは仙台経由で帰るってことに。

ちなみに位置関係はこんな感じ。

東北の地をブンブン進む都内発の「わ」ナンバー・・・

福島~米沢間はちょうど紅葉時。

お山の色がいい感じよ

紅葉真っ盛りのお山の中に突入!

秋はトンネル内もなんだか紅葉色に見える・・・(と言うのは精神論で、目に見えるトンネル内はいつもの灰色)


10時半。山形県は米沢市に到着。
米沢といえばお肉・・・だけど、今回はお肉ではなく塩引寿司を味わう。

9月に米沢に来た時に初めてこの『べに花庵』の塩引寿司を食べて、そのキリッとした鮭の塩味になんだかハマってしまい。

色合いが紅白なので、お祝いでも出されるという米沢の郷土料理。

車の中でさっそく食べる。程よく脂が乗った鮭・・・お口の中でとろける。

ふぅ、お腹いっぱいになったね~、と言うと、
「・・・え?!まだまだこれからだよ?!この後フルーツパフェ食べて~、冷たい肉そば食べて~・・・」
と、なおやん。出たよ耐久レース・・・


というわけでなおやんのお望み通り、パフェを食べるべく、上山市へ向かう。

お山の上はもう雪化粧。


12時。高橋フルーツランドに到着。

ここも9月の車中泊旅の時に見つけたところ。

フルーツ園にカフェが併設されている。


一言で「フルーツパフェ」といっても、フルーツがどのくらいのっているかはお店によって様々で、中にはソフトクリームやコーンフレークの方が多いところもあるわけだけど、このハタケカフェのパフェはしっかりフルーツがのっているので、山形の旬を一気に味わえるのだ。

さっそくそのフルーツパフェを食べる。

ウワァァァ

ラフランス、シャインマスカット、ピオーネ、安芸クイーン、庄内柿、スチューベン、シナノスマイル・・・などなど。

ソフトクリームは、ミルク味とラフランス味のダブル。このラフランスのソフトクリームが美味しくて美味しくて・・・

さらに、ガトーショコラも頼む。

なおやんはパフェ気分だったけど、私は何気にケーキ気分だったのだ。(私もパフェは好きだけど、パフェはなんというか、寒い・・・)ガトーショコラも美味しかった。フルーツもたくさんのっていたし。


・・・と、ここまでもかなりいろいろ食べてきたけど、この後さらに、山形名物の冷たい肉そばを食べに行く。

つづく。

福島山形旅4・美味しすぎる肉そば

11 23, 2017
福島山形旅2日目のつづき。福島西インター→米沢市で塩引寿司→上山市でフルーツパフェ・・・

13時40分。肘折温泉に向かう前に、河北町にある一寸亭本店に寄る。

山形名物の冷たい肉そばを食べるんだー

・・・冷たい肉そばって、実は私は正式なものを食べたことがなくて。花笠祭りの屋台で簡易的なものなら食べたことはあるんだけど。
心の中で密かに「なんやかんや言っても、肉そばはやっぱり温かい方がいいのでは・・・」と思いつつ、メニューを眺める。

うーむ、冷たい肉そばか・・・いまいち味がイメージできないけど、経験者のなおやんが「冷たい肉そば、美味しいんだよー!」と熱心に言うので、私も頼んでみる。

数分後、着丼。

ん?!?!なんだかものすごくいい香りがするよ?!

さっそく、いただく。

・・・えっ!なにこれものすごく美味しいー!と大興奮。
スープの色は薄めなんだけど、鶏の出汁がものすごく効いていて、太めの麺に合う。冷たいのがまたいい。こりゃクセになる味だーー!
食べながらずっと「こんなに美味しかったなんて!!」「ちょっとこれ、またすぐに食べに来たいかも・・・」「ああ、なんて芳醇なスープ!」と、興奮しっぱなしだった。そんな私を見て「だから言ったでしょ!美味しいって!」とドヤ顔のなおやん。そのドヤ顔すら素直に許せてしまうくらい、冷たい肉そばのトリコになってしまった私・・・もう、昔の私には戻れない・・・

美味しかったよー美味しかったよーまた食べに来たいよーとずっと呟きながら、お店を後にした。

14時半。肘折温泉を目指し、国道を進む。

ほとんど車が通らない静かな道・・・

ていうか、私たちしか、いない。

明るい時間でよかった・・・暗くなったらヤバそう。(ここに限らず、東北の山道は日が落ちたら本当に怖い・・・)

川、発見。

人・・・人はおらんかーー

人はいないが、コケシはいた。

ちょっとドキッとした・・・大き過ぎて。

15時過ぎ。日がじわじわと傾いてきたけど、まだ着かない。

・・・なんとか明るいうちに肘折温泉まで辿り着きたいところ・・・

と思ったらまた巨大コケシ。

真っ暗な夜道で見たらさぞビックリするだろうな・・・と想像しては楽しむ。


次回、肘折温泉に到着。
つづく・・・
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

リンクフリー。コメント大歓迎。
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