年越し旅1・あけました

01 01, 2018
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします!

・・・と、これを書いている今(1月1日0時20分)は寝台列車・サンライズ出雲に乗っているところ。

まさか寝台列車の中で新年を迎えることになるとは・・・(切符は一昨日取った。例によってN氏の急な思いつきにより)。出雲に着いたらやっぱり出雲大社には行きたいけど、元旦だし、ものすごく混んでるかな・・・どうだろう。


大晦日の昨日は、19時になおやんが仕事から帰ってきたので、紅白を見ながら年越し蕎麦を一緒に食べて、シャワーを浴び、21時にリュックを背負って家を出発。

21時40分、東京駅に到着。
9番線ホームに行くと、すでにサンライズ出雲が入線していた。

・・・なおやんは何度か乗っているけど、実は私はサンライズに乗るのは今回が初めて。初サンライズで年越しだなんて・・・興奮するなっていう方が無理よ・・・


オラ、ワクワクすっぞ!

22時。東京駅を発車。寝台列車の旅、スタート!

つづく。

年越し旅2・車内にて

01 04, 2018
年越し旅日記(年越しサンライズ1)のつづき。大晦日に寝台特急サンライズ出雲に乗るといういかにも鉄オタらしい年越しをする私たち・・・

12月31日。
22時に東京駅を発車したサンライズ出雲。

私は乗るのは初めて・・・わくわく

車内の落ち着いた色合いにホッとする。

この、ディープじゃない感じ・・・安心するわぁぁぁ(ディープはディープで面白いけど、新年くらいは普通に快適に乗りたいじゃない)

お部屋は個室。

シングルのベッドがひとつ。なおやんとは別々の部屋なので、ひとり旅気分を味わえる。(なおやんと一緒だと、車内アナウンスを録音する時とかに私が「ハーックショイ!!」とくしゃみをしたりお菓子の袋をガサガサゴソゴソしたりすると「シーーーッ!!!しずかに!!今録音してるんだから!!」と怒られるので、一人だと自由に音が出せて気がラク)
ちなみになおやんとは別に隣同士の部屋というわけでもなく、むしろ車両もものすごく離れている。つかの間の遠距離恋愛・・・。
なおやんが
「じゃ、僕がゆかりこの部屋に遊びに行くね」
と言ってくれたので、うんうん、遠距離恋愛は男性から会いに来てくれるとやっぱり嬉しいわよね・・・と思ったら、
「ゆかりこの部屋をロビーとして使おう。お菓子とかはゆかりこの部屋で食べるよ!」
と。つまり、自分の部屋は綺麗に使いたいので私は呼びたくないらしい。私の部屋でお菓子をボリボリ食べられるのはなんか汚れそうで嫌だけど、まぁ、私も走行中に車内を歩くと酔うので、了承する。

とりあえず、車掌さんが検札にまわってくるまでは各々の部屋で過ごすことに。その間にお部屋をじっくりチェック。
部屋はコンパクトだけど、必要なものは全部あるので快適。

枕に掛け毛布、浴衣、紙コップもある。


ハンガーもあるので、コートもかけられる。

枕元にはライトのスイッチや、NHKのFMなどなど。

寝転がったままあれこれできる。ものぐさな私にピッタリな設備。


もうここに住もうか?

そうそう、何気に一番助かるのがコレ。

現代っ子にコンセントは必須ですよね

車内検札も済み、横浜を過ぎたあたりでなおやんが私の部屋にやってきた。

さっそくお菓子パーティーだ

眠いけど、年越しカウントダウンだけは一緒にしよう!と決め、頑張って起きておく。

23時22分。熱海駅に停車。

出雲はまだまだ先だね・・・

ところで私の部屋は1階だったんだけど(ちなみになおやんは2階)、1階だと目線が低くてなんか新鮮。

駅のホームを歩いている鳩の目線。ポッポー

・・・その後、富士駅を発車したあたりで、ちょうど日付が変わった。

新年あけましておめでとう!

・・・さ、無事2018年を迎えたことだし、寝るか・・・というわけで、なおやんは遠くの車両の自分の部屋へと戻っていった。
私はしばらくウトウトしていたけど、いつのまにか爆睡。そのまま6時まで起きなかった。

つづく・・・

年越し旅3・酔いつつ出雲に到着

01 05, 2018
年越し旅日記(年越しサンライズ2)のつづき。寝台特急サンライズ出雲の車内で新年を迎えたところから。

2018年1月1日。
引き続き、サンライズ出雲の車内(なおやんとは別々の個室に乗っている)。
朝6時、起床。
ガタンゴトンと揺れる中、トイレに行こうと立ち上がったら、ちょっとオエッとなった。新年早々乗り物酔いしてしまった・・・。
うー気持ち悪いーーと身悶えているうちに、6時27分に岡山駅に到着。
7分間停車するとのことなので、ホームに出て少し散歩する。

外に出るとオエッとならない・・・

別の車両の個室にいるなおやんもホームに降りてきたので、「おはよー」と合流。そしてすぐに「バイバーイ」と別れを告げ、またそれぞれの部屋に戻る。←ドライな関係
ちなみになおやんは岡山駅のホームで駅弁をゲットしていた。

岡山名物・桃太郎の祭ずし。

あとで一緒に食べよう、と話していたんだけど、私は酔って気持ち悪いので、「なおやん一人で食べていいよ・・・食べる前に写真だけは撮っといてね・・・」と別の部屋にいるなおやんにメールを送り、私はそのままバタッと息絶える。

↓なおやんから送られてきた写真

ああ・・・酔っていない時に出会いたかったよこのお弁当に・・・

岡山駅を発車してしばらくすると、空が明るくなってきた。

元旦の朝が始まる・・・!(でも酔ってる・・・!)

このまま空を眺めていたかったけど、なんせ身体を少しでも起こすとオエッとなるので、あきらめてバターンと横になる。で、寝る。

8時半。目が覚めたら、ちょうど山の向こうから太陽が顔を出しているところだった。

今年もどうぞよろしくお願いします・・・と太陽に向かって手を合わせる。心の中で。

9時半、松江を過ぎたあたりから宍道湖が見え始めた。

手を伸ばせば届きそうなくらい、近い。

9時58分。やっと出雲市駅に到着。

・・・乗り切った・・・!
まさかあんなに酔うとは思わなかったけど、思い返せば私は寝台列車ではわりと酔う体質なんだった。北斗星でもよく酔っていたそういえば。

なおやんとホームで久々に合流。
ホームから空を見ると、雲の合間から光が差していて、一気に神々しい気持ちになる。

「さすが出雲大社・・・光が差していてステキだね・・・乗り物酔いも一気に治ったよ・・・」
と私がウットリしながら空の写真を撮っていると、
「そっちは出雲大社の方向ではないよ?」
となおやんから水を差され、えっ違うの?!とちょっぴり赤面した。でもいいんだよ、出雲は出雲なんだから。

さぁさぁ、さっそく出雲大社にお参りだ!
まさか初詣が出雲大社になるとは・・・数日前まで思ってもいなかったけど、こういうのはご縁ですね。

つづく。

年越し旅4・出雲大社へ初詣

01 07, 2018
年越し旅日記3のつづき。サンライズ出雲に乗って出雲市駅にやってきたところから。

1月1日。
10時過ぎ。出雲市駅を出ると、さっそくあちこちに神さまの看板?が。

出雲の神さまは力強いかんじだね

出雲市駅前からバスに乗り、出雲大社方面へ移動。
バスを降りて人の流れについて歩いて行くと、出雲大社の大鳥居(一の鳥居=宇迦橋大鳥居)が見えてきた。

おじゃまします・・・

元旦だし、初詣客で混雑していて歩きづらいんじゃないかなぁ・・・なんて思っていたけど、参道が広いからスイスイ歩ける。

のびのび~ひろびろ~

ちょうど11時になったので、お参りの前に先にお昼ごはんを食べに行くことに。12時過ぎるとさすがにどこも混むだろうし。
さっそく、昔なおやんが行ったことがあるというお蕎麦屋さんへ行ってみると・・・人気店らしく、すでに長蛇の列!
時間がかかりそうなのでそのお店は諦めて、他にお蕎麦屋さんはないかねぇ~とぷらぷら歩いていたら、見つけた。

『千鳥そば』さん。
店内はこじんまりとしていて綺麗で落ち着く雰囲気。

私は割子そば3段、なおやんは5段にしてみた。

まん丸い器に盛られたお蕎麦に、そばつゆをかけて食べる。

なおやんは朝岡山で買った駅弁をサンライズの車内で食べたけど、私は何も食べずにここまで来たので、これが今年最初の食事となる。

・・・今年一番初めに私の胃の中を通るのが出雲そばだなんて・・・なんか素敵・・・「こんな体内ですが、どうぞお通りください」とお辞儀をしたい気分。

そばの実を殻ごと挽いたそば粉を使うのが出雲そばの特徴。色が濃い目。
なおやんはこのお店のそばつゆが気に入ったらしい。たしかに特徴的だった。うるめいわしからとったダシが使われた甘めのつゆ。
「このお店にして正解だったね!」とガッツポーズをしながら、お店を出た。

11時40分。いよいよ出雲大社へ。

出雲大社にお参りするのは何年ぶりだろう・・・独身の時にイカちゃんと姉妹旅をして以来だから、もう8年くらいは経っているかな。結婚してからは、二人でお参りするのは初めて。

松の参道を歩きながら、「出雲の歴史ってどう思う?」という話をする。

出雲王朝、邪馬台国、大和朝廷、渡来人・・・古代の権力争いが気になるところ。神話がどこまで事実を反映しているのか・・・(「逆説の日本史」、好きです)

ま、何を言っても過去のことはわからないので、
「いろいろあったんだろうねぇ、きっと」
「本当のことは誰もわからないよね、過去をこの目で見ることはできないんだから」
と話す。

拝殿が見えてきた。

注連縄の向きが逆。普通の注連縄は「外から悪いものが中に入ってこないように」という結界になるけど、逆向きってことは・・・「そちらの世界から外に出てこないでくださいね」という封じ込めを意味するわけで。国をとられた大国主命が怨霊となってこの世に出てこないように閉じ込めている・・・と言われている。それだけ力強い神様ってことか。

拝殿の奥にある御本殿(写真撮影禁止)にお参りした後、おみくじをひいてみた。
出雲大社のおみくじには「大吉」とか「小吉」とかは書かれていないので、おみくじ恐怖症の人にとっては優しいおみくじかも。神様からの言葉が書かれているんだけど、怖がらせるようなことは書かれていなくて、なおやんも私も「ほほーっ」とありがたく読ませていただいた。私は「神様の信心を深め、目上の意見を聞きなさい」とあった。なおやんのには「生き生きとした暮らしの年である」と書かれていた。・・・これ以上生き生きするのか・・・ますます鉄道部品を集めそうで怖い。

いやー出雲、なんとも独特なエネルギーがある地だよ・・・

神さま、このたびは出雲とのご縁を結んでいただきありがとうございました!
(だってたまたまサンライズ出雲に空きが出たからこそ元旦に来られたわけだよ)

参道を戻りながら空を見上げると、青空が。

明日どこにいるかもわからぬ人生・・・次はどの地と縁が結ばれるのか・・・

つづく。

年越し旅5・松江で茶の湯

01 08, 2018
年越し旅日記4のつづき。出雲大社にお参りをしたところから。

1月1日。
12時45分。出雲大社前駅から「ばたでん」こと一畑電車に乗って出雲市駅まで戻る。

初詣客で車内は激混み。もちろん私たちは座れず。座れないといつも不機嫌になるなおやんだけど、今回はどうかな?と観察してたら、ほんのり不機嫌になってはいたけど、大事には至らずに済んだ模様。(あとで「今回はあまり不機嫌にならなかったね」と言ったら、「当たり前だ!大人なんだから!」と。その当たり前がいつもできないでしょアナタ・・・)

出雲市駅からは特急に乗り、松江を目指す。

宍道湖を見ているとしじみ汁が飲みたくなってくる・・・(宍道湖はしじみの漁獲量が全国一)

14時、松江駅に到着。
松江駅前から今度は路線バスに乗り、松江城方面へ移動。

お城を囲む堀川沿いをてくてく歩くよ

向かったのはお城・・・ではなく、松江歴史館。

いやぁ、ぼかぁ松江の歴史に興味がありましてねぇ!

・・・というのは嘘で(いや別に嘘ではないけど・・・でも今回に限っては嘘)私たちの目的は、この歴史館の中にあるこちらの喫茶店。

『喫茶きはる』。歴史よりも食べ物に興味があるもんで・・・

和の雰囲気がとっても素敵。

松江の茶の湯文化を日本庭園を眺めながら味わうの。

作りたての上生菓子とお抹茶のセット。

♪テン、テテテテテテテン(BGM「春の海」)

私が選んだ練りきりは、鶴。

食べるのがもったいない・・・

なおやんは福寿草。

オ~、ビューティフル・ジャパン!

ほっこりとお抹茶を飲みながら、上生菓子を味わう。

特になおやんはものすごくゆっくり、ちまちまちまちま食べていた。1ミリ単位で食べてるんじゃ・・・ってくらい、ちまちまちまちま。その様子をじりじりと見守る私。

15時15分。お店を出て、お堀沿いをぶらぶら散歩。

時間があったら遊覧船に乗って堀川めぐりをしたかったんだけど、夜は水木しげる先生の故郷・鳥取県の境港に宿をとったので、この後も移動が続くため、残念ながら遊覧船はパス。

堀川にぷかぷか浮かんでいる水鳥を眺めながら、松江駅方面を目指して歩く。

チラッ・・・

水鳥と目が合った!と喜んだのもつかの間、彼はプイッと行ってしまった。

スーーイ

この後、松江駅に向かって歩いていたらステキな喫茶店を見つけてしまったので、入ることに。

つづく。

年越し旅6・「この人でよかった」IN松江

01 13, 2018
年越し旅5のつづき。松江をぶらぶら歩き中。

1月1日。
15時半。京橋川沿いをテクテク歩く。

誰もいなくて静か。そういえば元旦なんだった・・・みんなおうちでまったりしているのかなぁ

と、歩いていたら、なおやんが喫茶店を見つけた。

煉瓦造りのステキな建物。『珈琲館』というらしい。

川沿いっていうのが、いいよねぇ・・・

次の移動(境港まで行く)があるので本当はあまり時間がないんだけど、
「・・・一本遅らせてもいいからこのお店に入ろう!」
「入ろう入ろう!入っちまおう!」
と話す。もうノリで生きているからこの二人・・・(そしてこの遅れがこの後いろいろと影響することに)

2階の席に通される。

くつろいで新聞を読んでいる人がチラホラ。常連さんかな。

窓際の席に座る。

松江の街を流れる川を眺めながら、ホゥッ・・・とアンニュイな気分に浸る作戦。

私はミルクティー、なおやんはコーヒー。

コーヒーを飲むなおやんの様子を正面から見ていたら、なんだか鼻の穴が広がっているように見えたので、
「鼻の穴、広がってるよ」
と指摘したところ、
「ああこれかい?コーヒーの香りを楽しむために、鼻腔に香りを抜かしているんだよ。この前タリーズのコーヒースクールで習った!」
とドヤ顔。
・・・鼻の穴を広げながらコーヒーを飲む夫をしみじみ眺めていたら、なんだか私もやってみたくなって、プカーッと鼻の穴を広げてみた。そしたらなおやんから
「ゆかりこの鼻の穴、左右の大きさが違う!左の方がより広がっているよ。アンバランス~」
と指摘された。急いで鏡で確認したところ、たしかに左の方が大きく広がっている。ズレているのかな、頭蓋骨・・・
一方なおやんの鼻の穴は、左右対象に広がっていた。しかも横に大きく。

ステキな喫茶店で人知れず黙々と鼻の穴の大きさを競い合いながら、なんだか思った・・・「ああ、この人で良かった」と・・・。もし、自分の顔を決して崩さない男の人だったら、こんな、鼻の穴の競い合いなんてできないもの・・・
「なおやんがカッコつけじゃなくて良かった・・・」
と思わず呟いたら
「えっ、一応カッコつけてるつもりだけど」
と言われて、えっ、となる。

お茶とコーヒーだけじゃ寂しいので、もちろん甘いものも頼む。

モンブランクレープ。クレープの中は栗アイス。ボリューム満点で二人で一皿でちょうどいい。

お腹も気持ちも満たされたところでお店を出て、松江駅へ向かう。
16時37分発の米子行きに乗車。

米子からは境港行きに乗り換え、いよいよ妖怪の街へ突入だ。

つづく。
プロフィール

YUKA

Author:YUKA
都内在住・夫婦二人暮らし。
多趣味な夫にわりとついていく私のおぼえがき日記です。
旅日記は旅先からのリアルタイム更新を心がけています。
(しかし最近は家に帰ってからノロノロと更新することも増えました…)

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